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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

牛タン

素敵なズンズンズンをいただいて、
オチン様の後処理をしていたら、
いきなり髪を鷲づかみにして、
私の舌を、凄い力で引っ張りながら、御主人様がおっしゃった。
、、牛タンが食いたくなった、、、

「晩飯は焼肉にしよう。牛タン食いたくなった。」




街の中心街からはちょっと離れているけれど、
「観光ガイドブックに載っていない、
 地元の人だけが知る有名店」の個室で、焼肉。
上タン塩とハラミ、カルビ、ロース、、、。
もちろんビールも、、、。もうお腹いっぱい。

店員さんがいなくなると、
ブラウスの前を肌蹴て、御主人様のビールのつまみになる。



乳首をすすりながら、、、

そう、舐めるでもなく、しゃぶるでもなく、かじるでもなく、
乳首をすすりながら、、、、御主人様がおっしゃった。

「〆は、冷麺だな。」




何を隠そう、私の体は、焼肉屋さんのメニューだ。



              2011年10月30日の事でした。

 
 

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ザンパン

先輩に初めて言われた時には、びっくりした。
「オイ、残飯食いに行くぞ。」
ザンパン?

残業飯の事だった。

最近はしっかり覚悟している。
ザンパンを食べるって事は、
仕事の終わりは11時を過ぎるって事なんだよォ
まぁ、終電前には終わろうな、って、、、、。


ザンパンは嫌いだ。
ザンパンを強制されるのは、もっと嫌いだ。
ザンパンを食べに行く暇があったら、
その時間、仕事して、ちょっとでも早く帰りたい。
 乳飲み子がオッパイを吸いに来る、、、、
私の自宅には、お腹をすかせた一人娘が待っているんだぞ、
その娘はさぁ、、、、
私がちゃんとご飯を作ってあげないと、
お酒と酒の肴で夕食終わり、ってな娘なんだぞ。
乳飲み子を抱えたシングルマザーは、苦労が耐えないんだ。
終電で帰ると、乳飲み子がオッパイを吸いに来る。
、、、酒臭い息をして、、、。



 

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多数決

「昼はぁ、、、麺類が食いたくなった。
 何を食うか、多数決で決めるか?」
御主人様のご希望に反対する事などないけれど、
せっかくのご提案だ。
「せぇえぇの、」で、出てきた答え。
御主人様、蕎麦。
ハルさん、ラーメン。
私が、スパゲッティ。


御主人様がちょっと思案中、、、、、。





「ハル、咥えろ!」
「はっ? はい。御主人様。」
ハルさんが、御主人様のズボンに手をかけ、股間に顔を寄せて、
だんだん大きくなっていくオチン様を必死に頬張っている。

私はいつまでもパスされて、、、
出遅れた私は、何度近づいても、
足蹴にされ、しゃぶらせていただけない。
「レイはいらない。パスだ。」

オチン様のドクドクを飲み込みながら、ハルさんが言った。
「ありがとうございました。御主人様。」


「それじゃぁ、もう一度聞く。昼飯の麺は何がいい?」
「はい、私、お蕎麦がいいです。」

私は、、、、すぐには答えられなかった。
どうしてハルさんだけお精子様をいただいて、、、
私は、完全無視だったの?

「レイ、お前、まだ食い足りないのか?」


玄関で、御主人様とハルさんがキッスしている。
私はちょっと怯えるように御主人様に体を寄せる、、、。

「レイ、お前は来なくていい。
 ハルはザーメンを食い終わったから、蕎麦が食いたくなった。
 気づかないお前は、パスだ。」


やっと、私も頷く事ができた。
「はい、パスタはもう充分食べましたから、お蕎麦がいいです。」

御主人様がニッコリ笑って、キッスしてくださった。


どう考えても、
「パスだ」よりは、「ザーメン」の方がよかったけれど、、、。




              2011年11月5日の事でした。
 

、、、オイオイ、ダジャレかよ。
お誕生日を過ぎて、御主人様も、突然、オヤジ、になった?
 

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博多ラーメン

「昨日の麺で思い出した。
 お前たち、あのラーメン屋、行った事ないよな?」

御主人様のマンション近くのラーメン屋さん。
一日、60食限定。
ランキングにあがるような有名店ではないけれど、
福岡出身の頑固爺さんが経営するとんこつラーメン屋さんとの事。

「俺も5回くらいしか食ったことがない。
 昼過ぎに行くと売り切れって事もあるから。」


そんなこんなで、朝食抜きで、10時頃から、マンションを出る。
どんより曇り空だけれど、まぁ、雨はだいじょうぶ、、。
ブラブラと歩きながら、ラーメン屋さんを目指す。
道すがら、御主人様は、
店主の頑固さと、とんこつラーメンのうまさを熱く語っている。
私達は、その味を想像しながら、楽しみに歩いている。

角を曲がったラーメン屋さんの前で、
御主人様が唸った、、、、。

『長年のご愛顧ありがとうございました。
 寄る年波には勝てず、閉店いたす事になりました。店主敬白』

破れかけた筆字の張り紙が、風に揺れている、、、。



「あぁ、残念。御主人様自慢のラーメン食べたかったわ。」
ハルさんのその一言で、御主人様が燃え出した。
「よし、お前たち、腹減ったろうがもう少し我慢しろ。
 俺が、あのラーメンを再現してやる。」


スーパーで材料を調達して、
御主人様が腕まくりしながら、キッチンに立つ。
私達はじっとテーブルで、出来上がりを待っている、、、。


ラーメンが3つ並んだ。
細麺の豚骨スープ、葱とチャーシューときくらげと紅ショウガ。

「替え玉もあるから、おかわりしろよ。
 よし、ハル、レイ、脱げ!」

御主人様も、パンツ一丁で、ラーメンをすすりだす。

「あぁ、おいしいです。」
「正直に言っていいぞ。
 なんのヒネリもない普通のとんこつラーメンになっちまった。。
 あの、爺さんの博多ラーメンは、もっとさっぱりして、
 でも濃厚だったなぁ、、、。」

まぁ、大きな声じゃぁ言えないけれど、そりゃぁそうだろう。
だって、スープのベースは市販の「豚骨ラーメンのタレ」だ。
そう簡単にプロの味を再現するのは無理というものだ。

「だからな、麺を茹でながら一生懸命考えたんだ。
 、、、、オチをな、、、。」

別にまずい訳ではない。普通においしい。
ちゃんと「替え玉」もして、スープも残さず飲み干して、、。

おいしかったです、御主人様のハ○○ラーメン、、
「あぁ、お腹いっぱい。」
お腹をさすっていたハルさんが、
突然、今度はお腹を抱えて笑い出した。


「御主人様、とってもおいしかったです。ハダカラーメン。」


一番おいしかったのは、御主人様の、、オチ、、?


、、、嘘のような本当の話。

二日連続のダジャレブログでした。

おそまつ。



              2011年11月6日の事でした。


 、、、ぜんぜんSМブログじゃぁねぇ、、、ごめん。
 

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露出調教

先日、顧客先から会社に戻る地下鉄での事。
午後の中途半端な時間帯、電車はすいている。

電車の出入り口にたたずむ若い女性。
パーカーのフードを頭からかぶり、じっと外を見つめている。

電車が動き出し、外が暗くなる、、、
彼女は、パーカーのファスナーを下ろして、
それを左右にちょっと開いた、、、。

ドアのガラスに映った彼女の姿が、私の角度からよく見える。
犬の首輪が最初に目に付いた。そして、乳首、乳房、、、。

おもわず、辺りを見回す。AVの撮影、、ではなさそうだ。
ってことは、露出?、首輪をしているから、、、露出調教中なの?
どこかから、御主人様も見つめているに違いない。
訳もなく、胸のドキドキが止まらない私。
まるで私が御調教をうけているみたいに、、、

電車が次の駅のホームに滑り込む、、。
外が明るくなる直前に、彼女はファスナーを上げた。

ドアが開く。
そのドアから降りたのは、
彼女と、赤ちゃんを抱いた女性と、背広姿の男性だけ。

電車が動き出す。
頭を巡らせて、ホームを見る。
背広の男性が彼女の腰に手をやるのが見えた、、、。
当然、ノーパン、、だったんだろうね、、
彼が御主人様だったのだろうか。
こんな逃げ場所のない公共の場での露出調教かぁ、
もし、オバサンが、キャーなんて叫んだら、、
どうするつもりだったのか。
それとも、私の視線を感じたからこそ、
パーカーを開いたのだろうか。
もしかしたら、スカートの下もノーパンだったのかな。

ホームのエスカレーターを上る御主人様と牝奴さんの会話が、
私の頭の中に聞こえてくる、、、
 「おい、あんなの露出とは言わない。誰も気づかなかったぞ。」
 「申し訳ございません。
  でも、御主人様の隣にいたOL、確かに気づいてました。
  ずーっと、目を離しませんでしたもの。」
 「そういえば、そんな女がいたな。
  今回は、初露出だったから、特別許してやる。
  次は、もっと堂々と脱げ。」
 「はい、ありがとうございます、御主人様。」
 「よし、続きはホテルに行ってからだ。
  もう、しっかり濡らしているんだろ?」




先日、ハルさんも、同じような体験をしたらしい。
「今日さぁ、電車でね、
 ロンドン鋲の首輪をした女の子、見ちゃった。
 あれって、今、流行なの?、
 それとも牝奴さんの調教だったのかなぁ?」



気づかないだけで、、、
あなたの隣の、あの娘も、、、、牝奴隷さん、、かも。
  

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「レイさん、それ何してんの? 儀式なの?」
えっ?、ハルさん、やらないの?
これからの季節、絶対やったほうがいいよ。

大学時代に習った、まぁ、儀式といえば儀式だ。
パソコンを使う前に、必ず金属に触って静電気を逃がしている。

「へぇ、静電気でパソコンが壊れるの?」
そういう事もあるらしいわ。冬場は乾燥するから特にね。
USBを差し込んだ時に、静電気でマザーボードを破壊された、、
そんな噂も聞いたことがあるわ。
着る服に注意すれば、ある程度は防げるけどね。
「どうすればいいのよぉ。」
あのね、ポリエステルやナイロン、ウール、
そんな組み合わせの服だと、帯電しやすいのよ。
ポリエステル100%のフリースは、静電気の棲家。
私も一応、気を使ってるのよ。
会社に着てく服は、化学繊維の少ないものを選んでるんだから。

「へぇー。女花火師みたいな格好がいいのかなぁ。」
なにそれ?
「火薬を扱う仕事だから、静電気には凄く気を使うでしょ。
 だから、胸にはサラシを巻いて、下はフンドシに違いないわ。」
いやぁー、実態は知らないけど、
その格好で、OLは、やっぱマズイっしょ。
絹のストッキング、ガーターベルトってとこかなぁ。
正絹のお股まる開きボディスーツ?、、、
「牝奴隷がそれじゃぁ、だめよ。
 絹のボディストッキング、オープンクロッチはどう?」
オイオイ、会社に行ってる時は牝奴隷じゃぁねえし。
「あぁ、オープンクロッチなんて言わないで、
 最初から、お股まる開きボディスーツがいいね。」
正絹のお股まる開きボディスーツなんか売ってるのかぁ?
「私がプレゼントしたら、それ着て会社に行く?」
絶対に行かねぇ、、
それに、私は、服の素材って言ったんだよ。
いつから下着の話になったんだぁ?





静電気が帯電しない方法を、一つだけ知っている。
、、、全裸
ねっ、素材の心配しなくていいでしょ。


やっぱ、アホじゃ。
 

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立ち姿

「レイさん、立っている時やお辞儀の時は、
 掌を前に組んだ方が、女性らしいわよ。」
先輩女史に、さりげなく注意された。

はい、ありがとうございます。申し訳ありません、、
なんて言いながら、、
心の中では、ヤッベェ、、と思っている。


いつもは、それなりに注意しているけれど、
時々、牝奴隷の『気をつけ』を無意識にしているみたいだ。
癖とか習慣になってしまっているのだろうか、、、

これが牝奴隷の正しい気をつけ、、、、

だって、牝奴隷は、
脚を閉じちゃいけないし、股間も隠しちゃいけないんだぞ、。 





 

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パワハラ

パワーハラスメントの研修があった。

パワハラは、指導、指示の局面で起こりやすい。
上司は部下に対して一方的に叱るだけではなく、
ミスの要因を共に考え、業務の改善を図るようにすること。
部下も、パワハラだと感じた時は、
泣き寝入りすることなく、でもいきなり騒ぎ立てることなく、
事前に、相談してください、、、。だとさ。

コンプライアンスから?、、、企業イメージから?、、、
いきなりの訴訟はやめてくれ、社内で穏便に解決したいので、、
まるで、そう言ってるように聞こえるぞぉ、、、。
そういう態度こそが、会社としてのパワハラじゃぁないのかぁ?




今回学んだパワハラ防止の方法
その場で叱らずに、後刻、ゆっくりと、、、、
 叱る時は、その場で叱らず、後刻、ゆっくりと叱る。

   君、この間違いは前回も指摘したはずだよね。
   午後10時、地下倉庫に来なさい。全裸でな。 
   鞭打ち100回だ。
   大丈夫、服を着た時に見える場所に鞭痕は残さないから。


 相手への期待を込めた言葉で締めくくる。

   君は、スタイルも締まりもいい。
   これから毎週水曜日の午後10時には、ここに来るように。
   世界一のオフィス奴隷に俺が育ててやるから。
   期待してるぞ。


 取引先からのパワハラに関しては、毅然とした態度も必要。

   その件に関しては、申し訳ありませんが、お断りです。 
   受注のために体を差し出すつもりはありません。
   それに、この体は、御主人様のものですから。




いつものように、たくさんの反骨とたくさんの妄想を抱きつつ、
それなりに勉強になった研修会。素敵なネタ提供、感謝感謝。



アホ!!
 

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勤労感謝の日

ねぇハルさん、国民の祝日を決めるのって何省なの?
「そんなの知らないわ、決めるのは国会だろうけど、
 管理は、内閣府とか総務省とかじゃない?」
敬老の日や体育の日が月曜になったのに、
勤労感謝の日が月曜じゃないのはどうして?
23日にこだわる理由があるの?
「そんなの知らないわ、、、、新嘗祭だからかなぁ、、、
 一般人にはわからない事情がきっとあるのよ。」
勤労感謝の日が月曜になったら、
3連休で、しっかり御調教いただけるのにね。
「バッカじゃない。
 それじゃぁ御主人様の勤労に感謝してる事にならないわ。
 御調教がお休みだからこそ、勤労感謝の日なのよ。」
なぁるほど。御調教は『勤労』、、なんだぁ。
「あったりまえでしょ。
 それより、もっと言いたい事が私にはあるわ。」
なによぉ。
「どうして、生理の週の真ん中に休日があるの?
 国民の祝日は、牝奴隷の生理期間を避けるのが当然よ。」
なるほどぉ、賛成だわ。
牝奴隷といえども税金も年金も払ってるもんね。
「まぁ、私は、親が払っているんだけど、、。
 とにかく、牝奴隷の地位の向上が必要だわ。」
そっかぁ、、、、
ハルさん、政党でも作る?
今、流行の地域政党から始めてさぁ。
「地域政党より、ブログ政党なんてのはどう?
 政党名は、、、、『メスド党』。
 ブログで呼びかけたら100人位は、党員がいると思うなぁ。」
マニフェストは?
「当然、牝奴隷の地位の確立よぉ。」
でも、あんまり地位が向上したら、牝奴隷じゃなくなるわよ。
「ん~ん、そうだね。
 じゃぁ、新政党は無し。地下組織にしよう。
 牝奴隷さんの中には、有力議員の、、って方もいるでしょ?」
でもさぁ、牝奴隷の生理にあわせた国民の休日、、、
そんな事になったら、カレンダー屋さんが、
来年のカレンダー作れなくなるよ。
「どうしてレイさんがカレンダー業界の心配をするのよ。
 御主人様と牝奴隷が幸せな休日を過ごす、
 これこそが大命題でしょ。」



勤労に感謝するって事は、国家を巻き込んだ凄い事らしい。
地下組織が団結して有力議員に圧力をかけた途端、
大量のタンポンが送られてくるような気がするけれど、、、。


今日も言うぞ、、、やっぱり、アホじゃ。
 

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無垢

勤労感謝の日の朝、御主人様から突然のお呼びだし。
先日のアホブログをお読みになったのだろう、
こんな事をおっしゃった。
「お前達、本当に俺の『勤労』に感謝する気があるのか?」
それはもう、精一杯、ご奉仕します。
ちょっと、生理でご満足いただけないかもしれませんけど。
「お前たちが元気なら、生理は関係ない。
 究極のSM調教をしてやるから、集合。」


ハルさん、どうするぅ。『究極』よ。どんな御調教だと思う?
「う~ん、究極かぁ、、
 経血で汚れた股縄のまま、牝犬散歩、、、、。
 それとも大股開きで、股間鞭打ち連打、、経血たれ流し、、。
 どっちがいい?」
どちらかを選べ、なんて言われたらどうしようねぇ、、。
そんな話をしながら、集合場所の公園に向かう。



公園は、それこそ、小春、だ。
子供達の声が響き渡っている。
それを、ゆったり眺めるご老人の眼差しも、しっかり小春だ。
柔らかな日差しが全てを包み込んだ平和な公園がここにある。



ベンチに腰掛ける御主人様。
その前で「気をつけ」している私達、、、。
「スカートを上げろ!!」
ご命令は、それだけ、、、、、、

御主人様のご命令は、、、、、、
コートの下は、全裸でもない、股縄でもない。
普通に、ブラウス、セーター、
スカートを穿いて、下着も着けている。
、、、オズオズと、スカートをたくし上げる、、、、。



御主人様のマンションでは、
ご命令をいただくと、全裸で過ごす。
勿論、恥ずかしいけれど、
それが奴隷の務め、奴隷の常識と、
そんな御調教を、そんな躾をいただいてきた。
いつの間にか、それが当り前になってきた。
あぐら縛りで股間を晒したとしても、
羞恥と同じくらいの、快感も感じている、、、。

それがどうだろう、、、
ただ、スカートを上げるだけで、
頬が火照る、、胸がドキドキする、、、
股間を晒しているわけではない、
ショーツをご覧いただいているだけだ、
公園の他人様に気づかれる事もないだろう、、、。
なのに、この恥ずかしさは、どこから来るの、、、、、、。


御主人様がおっしゃった「究極のSM調教」、、、
その言葉を噛み締めながら、
「気をつけ」し続ける私達であります、、、。






  慣れ嫌い
  無垢を求める主なれば
  羞恥の心 今も忘れず
              レイ




              2011年11月23日の事でした。

 

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つぶやき


スタイルも服装も仕事振りも、
颯爽としている憧れの先輩だったけれど、
更衣室での会話を聞いて、がっかりした。


、、、、、

女は、怖いぞ。



 

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