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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

おとといの夢

「おとといの晩御飯のおかずって話ならまだしも、
 おととい見た夢の話をしろっていうの?」

ちょっと待って。なに? 今のセリフ、、、、
凄ぇ、かっこいいねぇ。

「先日、仕入れてね、どっかで使ってみたかったのよ。」

惜しむらくは、今の会話の例えとしては、ずれてるけどね。

「いいのよ、レイさんとの会話で練習しておいて、
 ここぞって時に、決め台詞で誰かにぶつけてやるんだ。」

まぁ、確かに、誰かにぶつける、って感じだな。
否定的だし、挑戦的だし、喧嘩腰だし、、、
なんとなく、その場面が見えてくる、、、、


「おとといの晩御飯のおかずって話ならまだしも、
 おとといの夢の話をしろっていうの? バッカじゃね。
 私、帰るわ。これ、コーヒー代。
 あんたなんかに奢ってもらう筋合いはないわ!」



ハルさん周辺の皆様、、、
どなたも、『ぶつけ』られない事を願うばかりだ、、、、
 

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名古屋コーチン


「久しぶりに、レイのフワトロ親子丼が食いたくなった。」
そう言っていただくと、とってもうれしい。
フワフワトロトロ親子丼に、自信を持っているから。

夕食を食べ終わって、御主人様がおっしゃった。
「酒宴での話だけどな、
 『俺、二股かけてんだよな。』なんてつぶやいた奴がいてな。
 愛人が二人いるという事なのか、女房と愛人って事なのか、
 詳しく聞く前に、話題が別のところに行っちまったけど、
 その愛人が、人妻とその娘、、なんて勝手に想像してさ、
 この親子丼みたいに、しっかり味の染みた鶏肉と、
 まだ未熟のフワフワ卵って感じで、いいよなぁ。」
おいおい、親子ドンブリ、、それはAVの観すぎだろがぁ。

「そんな事なら、御主人様だって、二股じゃぁないですかぁ。」
「そう言えばそうだなぁ。親子丼ならぬ他人丼だけどな。」
私達をたとえると、何と何かしら?
「豚肉と卵、ではヒネリがなさ過ぎるから、、、、
 名古屋コーチンと秋田比内地鶏なら、一応他人様かなぁ、。
 いや、コーチンは俺だな。
 硬いチンポコと書いてコウチン、というのはどうだ?」
オヤジギャグに、思わず吹き出しそうになった。

じゃぁ、私達は秋田比内地鶏と宮崎地頭鶏ではいかがです?
「お前達は、そんなブランド鶏じゃぁないな。
 東南アジアとか中国の市場の映像、観た事あるだろ?
 足を縛られて逆さ吊りでバタバタあばれてる鶏。
 あれだな。いかにも牝奴隷鶏、って感じだろ?」
「でも、庭で放し飼いにされて育ってるから、
 ブロイラーより、おいしいかもしれませんよ。」
「よーし、お前達は放し飼いされてる牝鶏だ。
 俺が、逃げ回る牝鶏を捕まえて味見してやる。」


牝鶏は、必死に逃げ回りましたが、、、
お尻を突き出し、羽をバタバタさせながら、
牝鶏の格好でケッケココと部屋を逃げ回る牝奴隷鶏、、、、

当然ながら、というかお約束どおりというか、
捕獲された牝鶏は、お尻を突き出したまま、
バックから味見されてしまいました、、、、、、、、



もちろん、、コウチン、、で。


 

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先ず隗より始めよ

今の季節、水仕事の後の手肌の管理はしっかりしなくちゃ。
御調教後の雑巾がけの後も、
夕飯の食器洗いの後も、ハンドクリームは欠かせない。

それを横目で見ていた御主人様。
「ほら、これ使え。
 先日、粗品でもらったやつだけど。」

ティッシュのような大きさの箱の中に、
使い捨ての手袋がたくさん入っている。
さっそくハルさんがその一枚を手にはめてみる。
「わぁー凄い。
 手指にぴたっときて、手術用の手袋みたいぃ。」
どれどれ、、、、私も試してみる。
うん、水仕事とか汚れ物仕事の時に使えるね。
でも、手首までじゃなくて、もう少し長いといいのに、、
逆の指で手袋のたるみを直しながら指の股に押し込み、
そのまま肘まで、掌を滑らせる、、、、、、

ふと視線を感じた、、、
御主人様とハルさんがニヤニヤしながら私を見ている、、、
なに?、なによぉ、、、
「今、ラテックスの全身タイツとか妄想してたでしょ?」
してないわよ、もう少し長いと使いやすいって思っただけよ。
「ほんとか? 正直に言ってもいいんだぞ。」
はい、、、ちょっとだけ妄想しました、、、

「御主人様、この手袋、どこでいただいたんですか?」
「あぁ、食品メーカーの仕事をした時だ。」
「なんだぁ、、、
 じゃぁ、次は、ラテックスメーカーの仕事をしてください。
 そうすれば、粗品で全身タイツをくれるかも、、、」
「まさかな。
 でもな、牝にラテックス全身タイツを着せて、
 乳首とかオマンコの形が見えるままで、
 街中を歩かせてみたいもんだな。
 その恰好は、犯罪になるんだろうか?
 それに、肌にぴったりし過ぎてたら、皮膚呼吸できないから、
 どのくらいの時間、晒し者にできるのか、、、だよな。」
ラテックス全身タイツ?
「じゃぁ、レイで試してみたらいいじゃないですか。」
「おぉ、それがいい。先ず隗より始めよだな。
 言い出しっぺ、妄想しだしっぺはレイだから、
 先ずレイより始めよ、か?」




『ラテックス 全身タイツ』
そんな検索を御主人様が始めないよう願うばかりだ、、、


 

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師走

12月、師が走る。
加えて、日頃『先生』と呼ばれている政治家も走っている。

消費税増税一年半据え置き、、、そんな餌をばらまいて、
もし、衆院選で自民党が圧勝したらどうなるんだろう。

 税と社会保障の一体改革だったはずじゃないのか?
 年金、医療、福祉はどうなるんだ?
 子育て問題はどうなるんだ?
 東日本大震災の復興支援は大丈夫なのか?
 集団的自衛権や原発再稼働も込で、信を問う、なのか?
 


どの政党のマニフェストを聞いても、一長一短はあるし、
けっして消費税増税を歓迎しているわけではないけれど、
増税無しという理由で、社会的弱者へ、しわ寄せするのだけは、
どうか勘弁願いたい。


 

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忠臣蔵

冷たい北風の中、衆院選の投票に行った帰り、

今日は師走半ばの十四日、赤穂浪士討ち入りの日だねぇ。
と言ったら、

「元禄15年12月14日は、西暦で言えば1703年1月30日だけどね。」
って、冷静な答えをするハルさん。
仮名手本忠臣蔵、大星由良助
じゃぁ、どうして世の中の人は、1月30日って言わないの?

「たぶん、浪曲とか講談で刷り込まれちゃったのよ。
 レイさんだって今、師走半ばの十四日、って言ったでしょ。」

私、講談なんか聞いたことないわよ。

「だから、レイさんのご先祖が講談を聞いて、
 次の子孫がその遺伝子を引き継いで、、、、、、
 ってな感じで、レイさんに至ったわけよ。」

ふ~ん、耳情報が遺伝子に反映されるんだぁ?

「もちろんよぉ。
 遺伝子学会でのそんな発表をニュースで取り上げてたわ。
 もしかしたら、レイさんの遺伝子はさ、
 おばぁちゃんのお腹の中で、講談を聴いていたのかもしれないわよ。」

本当? そんなニュース、聞いたこともないけど、、

「嘘に決まってんじゃん。
 講釈師 見てきたような 嘘を言い、、、、よ。」


講談の話はそこでやめにした。
「家に帰ったら、張り扇でパンパンってお尻打ってあげるわ。」
なんて言い出しかねないから、、、、、


 

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六枚切り

「六枚切り2枚ではちょっと多いって思う事あるでしょ。
 八枚切り2枚がちょうどいいって。
 一本鞭30回は辛いよなぁ、
 バラ鞭30回なら、やがて快感に代わるかもしれない、、
 ってな感じよ。」

で? 何が言いたいわけ?
六枚切りの食パンを買ってきた私を非難してるの?

「非難なんてしてないわ。
 今日は八枚切りの気分かなって、思っただけ。」

気分なのかよ、、、、
ハルさんの気分をうかがいながら、食パンを買うのかぁ?
おのれぇ、、、どう考えても、めんどっちぃ、、、、

私のとった行動、、、
ブレッドナイフを買う。
近くのパン屋さんで一斤の食パンを、切らずにそのまま買う。
食事の時、その一斤のパンを食卓に乗せる。
さぁ、食べたいだけ自分で切ってくれ、って。

ハルさんの逆襲、、、、
「おぉ、これ凄い!!、レイさんありがとネ。
 私、前々からやってみたかったんだ。」
トンネル工事のように、食パンの真ん中だけむしりとるハルさん。

いや、、そういう意味じゃ、ないんだけど、、、、
私の反論、、、、
そういう無駄をしちゃいけないんだぞぉ、、

ハルさんの持論、、、
「無駄じゃないわ、耳はレイさんが食べるのよ。」

私のつぶやき、、、、
かつてホームレス歌人で有名になった公田さんの歌、、、
『パンのみで 生きるにあらず 
 配給の パンのみみにて 一日生きる』
その歌を思い出しながら、、パンの耳を口に運ぶ、、、
私ゃぁ、ハルさんから施しを受けるホームレスかぁ?


この展開、、どう考えても、
、、、、私の、、負けだ、、、

もし、八枚切りの食パンを買ってきたとしたら、
「今日は、六枚切り一枚の気分なのよね、、、」
そんな様子が見えるようだし、、、、
六枚、八枚、両方用意するのは無駄だし、、、、、、、、、


  

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LED

会社帰りに買い物をして、そのまま御主人様宅へ直行だ。
来週は年末がらみのお仕事で御主人様はお忙しいとの事、
だから、まぁ、クリスマスパーティーもどきであります。

ハルさんと二人、キッチンでクリスマス料理を作っていると、
リビングのライトが突然消された。
驚いて身を乗り出すと、テーブルで蝋燭が燃えている、、、、

あぁ、、蝋燭の御調教っていう御主人様の合図なんだなぁ、、
夕食は御調教の後かしら、前かしら、、、、

ハルさんが、とりあえずワインのつまみになりそうな物を、
テーブルに運んでいく。
「えっ、御主人様、これって、、、、、」
ハルさんが驚き声をあげる。
「なっ、遠くから見ると、ゆらめきもあって本物みたいだろ?
 今、流行のLEDキャンドルさ。」

どれどれ? 私も近づいてみる。
近くで見ると、当然、LEDとわかるけどね。
「お寺でも、LEDの蝋燭使ってるって聞いたことあります。」
確かに、火事の心配はないし、熱もススもでないし、
取り扱いは楽かもしれませんね。
「ノーベル賞がらみもあるし、節電効果もあって、、
 これから、ますますLEDの社会ですね。」

「うん、当然の世の中の流れだな。
 でもな、世の中がLEDに浮かれたとしても、
 例えば今年の神戸ルミナリエはな、、
 原点に戻って白熱電球にしたら、光が柔らかくなったらしい。
 だからな、当然我が家は、純な蝋燭がメインで、LEDは脇役!」



♪ We wish you a Merry Christmas、、♪
♪ 雨は夜更け過ぎに 雪へと変わるだろう. 、、、♪
♪ ジングルベ、ジングルベ、、、♪
♪ I'm dreaming of a white Christmas 、、、♪
♪ 恋人がサンタクロース 本当はサンタクロース 、、♪
♪ SantaClaus is Comin' to Town、、、、
♪ クリスマスキャロルが流れる頃には、君と僕との答えも、♪
♪ So this is Xmas And what have you done、、、、♪
♪ いつまでも手をつないでいられるような気がしていた、、♪
♪ Silent night, holy night All is calm, all is bright、♪

♪、♪、♪、、、

ワインを傾けながら
知っている限りのクリスマスソングを順番に唄って、
歌に詰まると、、、、
当然のように、蝋燭が傾けられて、、、

 やっぱり純な蝋燭が、、、、

初めは手の甲だったのが、、
やがては、、、、クリスマスソングのネタが尽きて、、、
肩、乳首へ、と、、、



まぁ、LEDを凌駕したぞ的、純な蝋燭のクリスマスでありました。




             2014年12月19日夜の事でした。
 

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チーズフォンデュ

「おい、晩飯はなんだ?」
寒いですから、お鍋はいかがですか、、
「鍋かぁ、、今週の飲み会は連日、鍋だったからなぁ。
 鍋でもいいが、ちょっと変わった鍋にしてくれ。」
じゃぁ、今晩はチーズフォンデュにしましょうか。
「おぉ、それいいな。洋風鍋かぁ。」
具材はお任せいただいていいですか?
何かお好みがあれば、、、、

「串刺し牝奴隷!!」

そう来たかぁ、、、、
そっとハルさんを見る。
ハルさんが頷くようにして、、こう言った。
「はい、かしこまりました。レイを具材にします。
 御主人様のためなら、熱湯チーズにも飛び込めるんですよ。
 、、ね?」
ね? って言われちゃぁ、イヤとは言えないし、
もちろん、ハイともいえない。
熱湯チーズに飛び込んだことがないから、、、、


御主人様の車をお借りして、デパートに買い出しに行く。
ねぇ、ハルさん、あんなに安請け合いしたんだから、
なんか素敵なアイディアあるんでしょ?
「そんなのないわ。まんまよ。」
まんま、、って、私が融けたチーズに飛び込むの?
「そうよ。私はワインを選ぶから、レイさん材料買ってね。
 あっ、一つだけ。
 ブロッコリーは忘れないでね。
 なるべく軸が太くて長いのを買うのよ。」
その一言で、なんとなくハルさんの作戦が見えた。
チーズ専門コーナーで、チーズをセレクトしていただく。
いろんな野菜やエビや、、、そうそう、フランスパンも、、
あぁ、最後にパスタを入れるとおいしいんだよね。
鍋の後のウドンみたいなもんだな。

フォンデュ鍋なんてないから、まぁ土鍋で代用。
テーブルでのとろ火は、キャンプ大好き御主人様の役目だ。

キッチンでチーズを刻んだり融かしたりしている私の隣で、
ハルさんが、ペティナイフでブロッコリーの軸を加工中だ。
「ほら、これが伏せする牝奴隷、直立奴隷、丸まった牝、、、
 これは牝の胸とお尻、、、、、」
まぁ、そう言われれば、そんな風に見えるから不思議だ。
かつて作ったトルソーほど精密じゃないけど、
ブロッコリーの軸でこれだけ加工できれば、たいしたものだ。
「問題は、チンした後、どれだけこの形状が残っているかよ。」


ハルさんの心配は杞憂だった。
多少、形が崩れても、御主人様は大喜び。
次から次へと、いろんなポーズの牝奴隷を串刺しにして、
チーズフォンデュをお楽しみになったようだ。

当然のように、ブロッコリーの軸が最初に完売となった。


  牝奴隷の串刺しチーズフォンデュ、、、、

「うん、うまかった。
 レイの調理とハルのアイディアの合作だな。
 たまには、こんな洋風鍋もいいなぁ。
 あぁ、そうだ、
 寝そべった牝奴隷に融けたチーズを垂らすのは、なんだっけ?」
??、、、ラクレット、、、、ですか?
「うん、それそれ。次は、ラクレットをリクエストしようかな。」
「はい、かしこまりました。レイを具材にします。
 レイは、融けたチーズを毛布代わりして寝てますから。
 、、ね?」


何と返事をしたらいいものやら、、、、


 
             2014年12月20日の事でした。
 

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ありのまま

「考えてみればさ、
 レイさんは職場では男性と対等に戦っているでしょ。」
まぁ、戦っているかどうかは別として、
仕事としての男女格差はないわ。女性上司もいるし。
「私の会社もそうよ。
 それが一転、御調教となった途端に、私達は牝奴隷なのよ。
 その落差は凄いと思わない?」
御主人様がお望みになって、私達もそれを願っての結果だから、
落差というより、表と裏、、かしら。
でも、御調教以外では、
フランクにお話もさせていただいてるわ。
何気ない会話から、突然羞恥プレーに移ることもあるけどね。
でもどうしたのよ、いまさら、、、、、

「うん、御主人様のモード変換ってお言葉を守って、
 表と裏の顔をしっかり使い分けてきたと思うんだけど、
 本当の私って、いったいどっちなのかなぁ、なんて思ってさ。」

仕事場でのハルさんは知らないけど、
こうして私といる時だって、御調教の時だって、
その時々で、変に構えたり、無理に装ったりしてないでしょ。
だから、牝奴隷の時も、仕事の時も、
それがその時々の、ありのままのハルさんなのよ。
まぁ、どっちも、それぞれに『表』って考えればいいじゃない。

「なるほどねぇ、、、
 、、、♪ありのぉ~ままにぃ~、、♪、、かぁ、、」
アナと雪の女王を口ずさみながら、自分の部屋の入ったハルさん。
しばらくして、画像付メールが送られて来た。

「できたわよ!」って、、、、
   ♪ ~ありのぉ~ままにぃ~ ♪

なんじゃこれ、、蟻?、、、

ありのまま、、、、という事らしい。



  

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今年の漢字

清水寺で披露された今年の漢字は『税』だったけれど、
私的には、やっぱり天災、災害の『災』だったと思う。
2月の大雪に始まり、梅雨入り時の豪雨、
広島の土砂災害や御嶽山の噴火、
台風が2度も日本列島を縦断したし、
12月には又、爆弾低気圧で大雪が各地を襲った。

身近な人では、紗江さんが大きな心の痛手を受けた。
御嶽山噴火後、収容不可能として春まで帰らない御遺体。
そんな報道がとても辛いとおっしゃっていた。
ご自身のご主人の御遺体も氷に閉じ込められたまま、
いまだ、氷壁からお戻りではない、、、、、

「今年の年末年始は、彼に会いに行くわ。」
紗江さんはそうおっしゃって、彩さんを連れて、
今も帰らないご主人が眠る氷壁が見える麓の村へと出かける。
「うぅん、、傷心旅行じゃないのよ。
 単なる年末年始を利用した海外旅行よぉ。」
そうはおっしゃっているけれど、
御嶽山噴火が影を落としていることは確かだろう、、、
心穏やかに、ご主人と心の会話ができますよう願うばかりだ。


先日の休みを利用して、実家に帰省して、
それなりにノルマを果たしたから、
今年の年末年始は、大手を振って御主人様宅で過ごす。
例年の事ではあるけれど、どんな展開になるかは想像もつかない。
いろんな意味(?)で素敵な年末年始になりますように。



稚拙でアホなブログではあるけれど、
たくさんの皆様の応援に支えていただきながら、
それなりに一年、綴り続ける事が出来た。

今年も、お世話になりました。ありがとうございました。
来年もよろしくお願いいたします。

そんなこんなで、今年のブログは、ここで筆を置くことにします。


それでは皆様、よいお年を。


じゃぁ、又。        レイ

 

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