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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

新緑の森

「ほら、先日の連休の登山の時、
 登山者がたくさんいる中で、牝犬になれ、って言われたでしょ。」
あぁ、そうだったね。
水筒のキャップをわざと転がして、
それを拾うかのように、四つん這いで2歩、3歩、、、
「だからね、、、」

   
        新緑の森と牝犬奴隷達

ハルさん予告シリーズ、『季節の中の牝奴隷 5月』
という事らしい。

うん、確かに私達のイメージはこんな感じだったよね。

時の流れは速いねぇ。
ハルさんが『冬枯れの森を歩く牝犬奴隷達』を描いたの1月だよ。
「でも、どんなに時間がたっても、
 御調教が色あせる事はないわ。
 いざとなったらこのブログを読み返せばいいんだから。」
あぁそうだねぇ、
ここに書けなかった、もっと恥ずかしい事や辛いことも、
文章の行間で思いだしちゃうもんね。


  

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