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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

たんたんたぬきの

御風呂をご一緒させていただいて、頭を洗ってさしあげた。
「あぁ、ビールが飲みたくなった。
 俺、先にあがるぞ。お前達はゆっくり温まってこい。」
そうおっしゃると、バスタオルでガシャガシャって頭を拭いて、
そのままリビングに行ってしまわれた。

一緒にバスタブに入っていたハルさんが、突然歌いだす。

「 ♪たんたんたぬきのきんたまは~
   かぁぜもないのにぶ~らぶらぁ♪ 」

なに? どうしたのよぉ。
「今さ、御主人様が頭を拭いている時、
 下でオチン様がふらふら揺れてたから、
 たぬきの歌が出てきちゃったの。」
あぁ、確かにプラプラ揺れてたねぇ。
「あれは男性だけだねぇ。」
女性は、、、胸?
「それはだめよ、やってごらんなさい。
 バスタオルに隠れて、胸は見えないわ。」

じゃぁ、お尻でも揺らす?
「まぁ、お尻振りながら、頭を拭いてたら、アホだけどね。
 ところでさぁ、その続き知ってる?」
続きって?
「ぶ~らぶら、の次よ。」
そんなの知らないわ。

「 ♪そぉれをみていたこだぬきは~
   とぉちゃんいいもんもってるねぇ♪ 」


 

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恥じらい股縄

私達がお風呂からあがっていくと
御主人様は私達をしげしげを見つめ、
二本目のビールを飲み干して、おっしゃる。

「バスタオルを取れ。」
ハルさんがいち早く、ストンとバスタオルを下に落した。
「違うな。お前達の裸は風呂場で見たばかりだ。
 俺が見たいのは、隠している裸体をそっと見せる恥じらいだ。」

私は、バスタオルの前をそっと開く。
「うん、そんな感じだ。
 これでビールがさらにうまくなるってもんだろう。
 できれば亀甲縛りがオマンコに食い込んでれば最高だな。」
「はいかしこまりました。御主人様。」
ハルさんが、麻縄を私の股間に喰いこませる。
「亀甲縛りはできませんが、股縄でお許しください。」
「おぉ、ハル、なかなかいいぞ。
 お前も一杯やるか?」

ハルさんがそれを拒むはずもなくて、
私の恥じらい股縄を肴に、ビールをぐい飲みであります。


お風呂上がりだもの、、私も一杯、飲みたいよぉ。

「 ♪れいれいれいのおまんこは~
   またなわくわえて ぐっちゅぐちゅ♪ 」

おいおい、そんな歌わないでよぉ、、




生理明けでしっかりした御調教もいただいたんですけど、
ブログは2日連続の「たぬき」シリーズぽくなりました。
アホにお付き合い、ありがとう、であります。

  

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灯火親しむ

「秋の夜に親しむべし、さぁ、なんだ?」
灯火親しむべし、です。
「よし、じゃぁ、冬の夜に親しむのは?」
??? わかりません。
「ハルは分かるか?」
「灯火親しむ自体、よくわかりません。」
涼しく夜長の秋は、灯火の下での読書に適している、って感じよ。
「そうかぁ、、、、
 じゃぁ、冬の夜は、蝋火親しむべし、かしら?」
「おぉ、ハル、大正解だ。
 凍えた牝の皮膚には、熱い蝋燭責めが効果的って意味だ。」

後手縛りの目の前で、赤い蝋燭が燃えている。


     


まだ蝋火に親しんではいないけれど、

、、、やがて、、、、


 

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埋蔵金

お買い物から帰り、キッチンで荷物の整理をしていたら、
突然、御主人様にスカートをめくられた。

ハルさんは「キャッ」と言いながら裾を押さえたけれど、
重い荷物を抱えていた私はどうする事もできずに、
オロオロとするしかない。
二匹のお尻を、それぞれに平手打ちして、
リビングに行ってしまった御主人様。
なに? なんだったの?

「お前達のケツを見てたら、スカートめくりしたくなった。
 日常生活で見知らぬ女にそんな事をしたら、
 社会から抹殺されるからな。」
御主人様は、日常、スカートめくりしたくなるんですか?
「隠されている物を暴く、
 それこそが男の本能、男のロマンだよ。
 江戸の徳川埋蔵金が見つかるかもしれんだろ。」
いやぁ、、話の展開が支離滅裂な気がする、、
少なくとも私の股間に埋蔵金は隠されてないぞぉ、
「お前達のオマンコに大判・小判が隠されていたとしたら、
 それはそれで大変な事なんだ。
 文化財保護法で、発掘を行うことはもちろん、
 埋蔵金に触ることも違法行為になっちまうんだ。
 ケツにさわる事もできなければ、股縄緊縛もできず、
 セックスもできなくなる。」

「御主人様、私、オマンコに埋蔵金、隠していませんから、
 しっかり縛って、犯してください!」


大判・小判、隠していなくてよかったよかった、、ってがぁ。


 

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埋蔵金の戦い

ご一緒に、スーパーで買い物をしている時、
「文化財保護法により、ここで埋蔵金検査を行う。」
えっ、何? と思ったけれど、先日のアレかぁ。
埋蔵金は隠しておりません。
「犯人はそうやってしらを切るんもんだ。
 まずレイから検査だ。」

さりげなく辺りを見回す。
調味料コーナーなので、お客さんは少ない。
御主人様の背後には誰もいない。
棚の一番下の商品を探すふりをして、しゃがみ込み、
少しずつ膝を開いていく、、、
カートを押すオバサンが御主人様の背後から近づいてきたので、
あわてて立ち上がる。
「次、ハル。」
ハルさんが頭を巡らし、しゃがみこもうとした時、
カランカランカラン、、大きな鐘の音とともに、
「タイムセールス!! 精肉コーナーで始まるよぉ!!」
いきなりたくさんの人々が争うように、
精肉コーナーを目指し、脇を通り抜けていく。
「こんな時間と場所で埋蔵金検査しようとした俺がバカだった。」
じゃぁ、私も戦いに参加してきていいですか?


おば様方の隙間を縫うように手を差し出して、
なんとか、カモ肉をひとパックだけゲットした私。
カモ肉かよぉ、せめて豚バラが欲しかったなぁ。
埋蔵金には程遠かったけど、贅沢は言うまい。
こういう状況では、とにかくゲットできただけで満足だ。
まぁ、お店の策略に乗せられたんだろうけど。

でも、晩御飯、、これで何作る?

 

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ジビエ

スーパーでゲットしたカモ肉で、カモ鍋が晩御飯だ。
「狩猟解禁になって、ひと月、、
 東京都内でも猪出没とかいうニュースがあったが、
 雪降る前の今が、狩猟の最盛期なのかなぁ。
 お前達、ジビエ料理って食ったことあるか?」
このカモ肉は養殖物でしょうね。
ジビエって、天然の野生鳥獣肉ですものね。
御主人様はありますか?
「猪、、、牡丹肉って言うんだっけ
 獅子鍋を食ったことがあるし、
 去年、シカ肉のテリーヌを食ったなぁ。」
「フレンチですかぁ、、おいしかったですか?」
「まぁまぁだったかなぁ。
 テリーヌなんかにしないで、ステーキを食いたかったな。
 ステーキだと野生臭いとかあるのかなぁ。」
多少の野生臭さこそがジビエの楽しみなんでしょうけど、
いろんなハーブで、野生臭さを和らげたりするんですよね。
「ジビエって言いながら、都会人は、
 見た目も、おいしさも、食べやすさも求めますからね。」
御主人様は、他に食べてみたいジビエはありますか?

「ジビエのМ牝!!」
御主人様らしいきっぱりした答えだけど、なんじゃぁそれ?
「ジビエは天然の野生鳥獣肉だろ?
 潜在的で自らМを意識していない牝は、野生のМ牝だ。
 ジビエのМ牝をどう調理するかは、シェフの腕次第。」


     


うん、、、
私達も、初めはジビエ牝だったんだけど、
すっかり飼いならされて、養殖家畜の牝になっちゃたからなぁ。

「あぁ、そうだ。
 レイ、М牝ジビエ料理を考える、ってのはどうだ?
 実際作ってもいいし、妄想レシピでもいいしな。」
「わぁ、おもしろそう、、
 たくさんある料理レシピHPに投稿するのよ。
 『NHKきょうの料理』に採用されたら最高じゃない?」


いやあ~、キッチン奴隷としては、それなりに答えを出したいけど、
その素材の肉を手に入れるほうが大変だと思う、、、、、

 

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ジビエ料理レシピ

「レイさん、ちゃんと考えてる?」
なにを?
「何、言ってるのよ、『М牝ジビエ料理』のレシピよぉ。
 御主人様からの宿題でしょ。」
毎日の晩御飯を考えるだけでも大変なんだから、
とてもじゃないけど、М牝ジビエ料理レシピなんて無理よぉ。
「駄目よ、レイさんの文章ができない事には、
 画像担当の私は、全然、前に進まないんだからね。
 今日できる事は、今日これを為せ、よ。」
ん~ん、明日できる事は、今日これを為すな、って方針じゃダメ?



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 ジビエ鑑定人


 豚コレラに感染した野生のイノシシ、、
 そんなニュースがあって、イノシシの入荷が少ない、、
 ジビエレストランのシェフが嘆いていた。

 狩猟が解禁されて、通常ルートを通さない持ち込みも増える。
 中には悪質な業者もいて、
 養殖肉をジビエと称して安値で持ち込んで来たりもする。
 肉質や脂肪などで、たやすく見分けられる物もあるが、
 ベテランシェフでも判断できないジビエ肉もある。
 そんな時、俺に鑑定が依頼される。
 そう、俺はジビエ鑑定人だ。
 ジビエ肉の鑑定だけではなく、
 素材ごとに、創作料理的レシピの提案もしている。


 先日も三匹のジビエ肉が鑑定に持ち込まれた。
 一週間で三匹の鑑定は、かなりハードだったが、
 何とか鑑定書と意見書をまとめることができた。
 結果として、二匹がМ牝ジビエ、一匹が養殖家畜だった。




 


   


  たみよ 
   33歳 既婚 子供なし、風俗経験なし
   多忙な夫との性交渉に不満あり 
   SМに、より大きな性的刺激を求めているようだが、
   縄酔いできる程の被虐の快感を教え込まないと、
   性処理奴隷だけで終わる可能性もある。
   まだ、本格的SМ体験が皆無のため、
   鑑定は『М牝ジビエ』とするがランクはA-3だ。

   提案調理
   豊満な胸肉、腿肉、尻肉をより美味に食するため、
   ・胡坐縛りで丸焼き、赤蝋燭ソース添え
   ・柔らかい胸肉でチーズフォンデュ
   ・腿のかたまり肉の赤蝋燭煮
   等々、大きな部位を使っての調理が面白いと思われる






   


  けいこ 
   28歳 既婚 子供なし 風俗経験なし
   結婚前に牝奴隷の経験、3年ほどあり
   鑑定は、『養殖家畜肉』とする。
   相当程度の経験があり、М度ランクはA-1
   ジビエではなく、家畜肉としての提供ならば、
   好事家の注文はあると思われる。

   提案調理
   ・アンコウ的吊るし切りによる、牝吊るし切り鍋
   ・キモ(肝臓)を使って牝キモ
   ・ヌノ(卵巣)を使って牝卵の煮つけ
   被虐体験豊富なため、いかなる調理も可能。
   養殖家畜ならではの、食品ロスの少ない肉。






   


  ふみえ 
   21歳 独身 大学生 風俗経験なし 
   いわゆる良家の娘で、品行方正で厳格な女性を期待され、
   それを演じなければならなかったが、
   その反動が彼女をSМ妄想に走らせたと思われる。
   羞恥と恐怖により、妄想と現実が噛み合っていない。
   男性経験はあるが、まだまだ肉体的喜悦は知らない。
   鑑定は『М牝ジビエ』とするが、
   М度ランクはA-5で、これからの素材というべきだろう。  

   提案調理
   性急な調理は慎むべきと思われる。
   ・アバラ部位のバラ肉を塩で数日寝かせて煮込むポトフ。
   ・牝スジ肉の赤蝋燭煮。灰汁を取りながら数時間煮込む。
   ・流行りの塩麴で煮込む牝肉シチュー。
   ・若さゆえ脂肪が少ないので牝肉の角煮もお勧め。




 以上、三匹の鑑定結果をご報告いたします。
 シェフの卓越した腕前で、最高の肉料理になりますよう、
 心よりお待ち申し上げております。


 
**********************

ひたすら画像に感謝のあとがき

どう見ても、今回はハルさんの画像に頼りっきり、だよね。
「まぁ、そういう面はあるだろうけど、
 鑑定書、意見書だけで、物語をまとめようとした発想は、
 私の作画にとんでもない刺激を与えてくれたわ。」
やぁー、でも、このもっともらしい『鑑定書』、最高よ。
鑑定書と緊縛画像をまとめるなんて、ちょっと思いつかないもん。
「そう言ってもらえると、挿絵画家としてはうれしいよ。
 実はここに至るまで、たくさんのボツ画像あるんだ。
 ほら、ダイヤモンドの鑑定書なんかでさ、
 五角形レーダーチャートでいろいろ表してるでしょ。
 М度をそんなチャートで評価するのもいいかなぁ、なんて、
 そんなアイディアも出てきちゃってさ。」
うん、分かる分かる、
私だって、ハルさんから画像を渡されて、
これで物語、って言われると、
いろんなアイディアの破片が出てきて、まとまらないのよね。
先日の『忠犬』1762だってそうだったよ。

「うん、やっぱり私達、二匹で一人って事なんだね。」

そうらしい。

 

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圧力鍋

終わりに近かいとはいえ生理中。でも、お呼び出しいただいて、
クリスマスパーティーもどきの予定だ。

ショーツは穿いたまま、後手に縛っていただいて、
ハルさんと交代で、口でご奉仕。

縄を解きながら御主人様がおっしゃる。
「ハル、レイ、先日のブログ、
 『ジビエ料理』おもしろかったぞ。」
ありがとうございます。
「だからな、あの中の牝レシピで、
 クリスマスパーティーをやるっていうのはどうだ?」
「レイさんを素材にしてですか?」
「レイを素材に使ったら、調理する者がいなくなる。
 素材にするなら、ハル、、、と言いたいところだが、
 お前達は、Мとはいえ、牝ジビエじゃないからな。」
じゃぁ、、まさか、、、アンコウの吊るし切り、、、?
「あぁ、そう思ったんだが、
 生理中のお前らを吊るすわけにはいかんだろ。
 クリスマスパーティーだから、
 牝かたまり肉の赤蝋燭煮って事にしよう。」
キッチンにあるあの圧力鍋、大丈夫かしら、、
「なんかまずいのか?」
しばらく使っていないので、
パッキンとかが劣化していないかなぁって思ったんです。
「圧力鍋が無事だったら、牝肉の角煮もすぐできますよね。
 牝かたまり肉には赤ワイン、牝角煮にはレモンサワーかなぁ。」


肉屋さんで、牛腿ブロック500g、豚バラ肉ブロック300g、
おいおい、肉だけでも800gも食べるの?
スーパーで、いろんな野菜や、ローリエも調達。
もちろん、調理用のお安い赤ワインと、
相当お高めの赤ワイン、そしてレモンサワーも忘れずに。


圧力鍋は圧力が抜けることもなく無事作動。
それなりに、牛腿肉の赤ワイン煮込みができた。
とりあえず赤ワインで「メリークリスマスゥ」、、
gotesibari393.jpg
御主人様は、、
「どれどれ、М牝ジビエ、たみよの太もも肉かぁ、、」
っておっしゃいながら、、
「うん、熟女のたみよ肉、トロトロで、うんまい。」
ブログの配役にこだわりながらも、高評価。
「やっぱり、М牝ジビエ肉はうまいな。」

そんな話をしながらも、キッチンでは角煮の調理進行中。
圧力加減を確認しながら、
リビングとキッチンを往復する私だけが大忙しだ。

gotesibari394.jpg
「バラ肉ってどこの部分だ?」
あばら骨周辺の肉です、骨付きがスペアリブですよ。
「じゃぁこの角煮は、М牝ジビエ、ふみえの胸肉かぁ。
 うん、うまいな。若いだけあって、味が薄いかな。」
そう、もう少し鍋の中で寝かせる時間が欲しかったんだけど。

「熟女たみよ肉も、若いふみえ肉も、
 Мジビエ牝肉、うまかったぞ、
 ジビエ牝肉は十分堪能したから、
 次は養殖家畜肉で、二次会クリスマスパーティーだな。」
 
私が咥えた赤蝋燭に火が灯され、部屋の明かりが落とされた。
rousoku71.jpg
「電気を消して、蝋燭の火を楽しむ、
 これこそ厳粛なるクリスマスだな。
 ほら、養殖家畜肉レイ、
 ちゃんと咥えていないと、乳首蝋責めになっちまうぞ。」
御主人様とハルさんは、バーボンロックを飲みだした。

おいおい、どこが『厳粛』なんだぁ、、
それに、養殖家畜肉は私だけじゃないぞぉ、
ハルさんだって、養殖家畜肉だろがぁ、、、、


ちょっと早めのクリスマスでした。
 

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化石賞

COP25で日本は2度も『化石賞』を受賞してしまった。
東日本大震災後、原発がほとんど稼働していないので、
石炭などの化石燃料発電に依存せざるを得ないのが現状だけれど、
新進気鋭の小泉環境相でさえ、
脱石炭や温室効果ガス排出削減目標の引き上げ意思を示さなかった。
示せない、というのが日本の現状なのだろう。
しかし、そんなことは言ってられない。
ここ数年の気象は異常だと思う。
海水温が上がり、台風被害が続出している。
九州四国中国地方、毎年どこかで、被害が発生し、
特に今年は、全国ニュースにのぼるだけでも、台風15号以降、
東京、長野、千葉、茨城、福島、宮城と甚大な被害を受けた。
あらためて、お見舞い申し上げます。
comic44.jpg
環境活動家グレタ・トゥンベリさんほどではなくとも、
環境問題で今、私達が日頃からできる事はたくさんあるはずだ。
冷暖房の設定温度、電気器具の主電源、水の節約、
リサイクル分別、徒歩、自転車の活用、食品ロスの削減、、、
これらは私はちゃんとやってるぞぉ。
御調教中の全裸が、環境問題に貢献してるかは不明だけれど。

平成が令和に代わっても、地球環境は変わらない。
今できる事を地道に行動する、結局はそれしかないのだろう。
そんな令和元年も終わろうとしている。

皆様、今年もお世話になりました。
どうか来年も、素敵な年になりますように。
よいお年をお迎えください。


年末年始は、紗江さんの料亭で過ごす予定です。
夏の改装工事で、どんなふうに変わっていることやら、、、
充実した年末年始であることを願っている今の私です。

今年はこんなところで筆をおきます。
じゃぁ、又             レイ

 

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