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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

早起きは

「先日さぁ、コンビニで350円の買い物した時、
 お財布に一万円札しかなくてさぁ、そしたら、
 『今、五千円札が不足してまして、千円札でお願いします』
 って、お釣りを数えだしたのよ。
 そん時にね、落語を思い出して、
 『今、なんどきだい』なんて言いたくなっちゃったの。」
あぁ、『とき蕎麦』だね。
「うん、で、思ったんだけど、
 落語では、お蕎麦16文だったよねぇ、
 16文って、今でいうと、いくら?」

まぁ江戸の貨幣価値の変化は激しいけど、
簡単に言えば、一両は五千~一万文よ。
「分からん、じゃぁ、一両っていくらなのさ。」
ん~ん、一両では、吉原の太夫と遊べなかったらしいわ。
「ますます分かんないじゃん。」
まぁ、時代でいろいろ変化したけど、一両が十万円程度かな。
「じゃぁ、一文20円として、お蕎麦一杯320円?」
そうだね、今の立ち食い蕎麦と比較しても、まぁまぁだね。
「じゃぁ、三文判って、60円ってこと?」

その三文は、具体的にいくらって計算しちゃぁいけないのよ。
それほど価値がないとか安いって例えなんだから。
三文小説、二束三文、、いろいろ言われるでしょ。

「じゃぁ、早起きは三文の徳、、って、?
 今まで肯定的に解釈してたけど、、価値がないの?」
ん~ん、それはぁ、、、早起きすると一日が長く使える、、
ちょっとの早起きで、少しでも得と徳があるって事よぉ。

「なるほど、ちょっとでも早起きすれば、
 御調教の時間が長くなり、鞭を3回多くいただける、かぁ。」


       



そっ、、、、そういう事よ。

でも、こんな話題の割には、この画像、やけに強烈だなぁ。
あと3回鞭をいただいたら、血だらけになりそうだ。



 

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DV

「レイ、裸になってお尻を突き出しなさい!」
ハルさんが、ものさし鞭を構えながらそう言う。
なによぉ、いったいなにするの?
「ドメスティックバイオレンス、DVよ!!」
DVって、わざわざ宣言してから、ものさし鞭を振るうわけ?
「悪い?」
いや、よく分からん、
、とか言いながら、結局お尻を突き出してしまう私。


      


何度も何度も私のお尻にものさし鞭が襲いかかる。
もうお尻が赤くなってるだろうなぁ、なんてころ、
「はい、交代!」
ものさし鞭を私に手渡して、お尻を突き出すハルさん。
なになに?、今度は私がハルさんのお尻を打つの?
「そうよ、外出自粛のストレス発散と、
 御調教いただけない寂しさの解消よ。」
いやぁ、ものさし鞭でそんな気分になれるのかぁ?
なんて思いながら、2,3発鞭打ちしてみたけれど、
だめだぁ、私は鞭打ちなんて、できないなぁ、、、って、
鞭打ちしたハルさんのお尻にキッスしてしまった。
「あぁ、なるほど、レイさんはそっちで発散したいのね。」
いきなりビアンに突入、、、、
いや、そういう意味でキッスしたんじゃないんだけど、、、
でもまぁ成り行きだぁ。お付き合いしたろ。



とりあえずのストレス発散後、裸エプロンで夕飯を作っていると、
ハルさんがパソコンを私の前に突き出した。


      


なにこれ?
「自粛日のビアン記念よ。
 69画像をこうやって縦に描くと、リアル69でしょ?」
まぁ、確かに、そう見えるねぇ。
『69』と命名した人は凄いと思う。

こんなバカをやって、一日を過ごした私達。
アホブログでごめんなさい。



緊急事態宣言の七都府県だけじゃなく、
日本中の皆さんが、外出自粛で辛い思いをしているのだろう。
でも、その我慢が、新コロナ終息に繋がると信じている。

そんな中で、必至に頑張っている医療関係者に、
ちょっと遅ればせながら、

#FridayOvation



 

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ジャーマンポテト

ところでさぁ、御主人様はちゃんと食事してるかなぁ。
「電話で確かめてみたら?
 外食はしてないだろうから、なに召しあがってるんだろう。」


「おぉ、今、ちょうど晩飯を作ったところだ。」
そうおっしゃっると、晩御飯の画像が送られてきた。
「どうだ? ジャーマンポテトだ。」
確かに、それっぽいけど、、、
ジャガイモの表面がなんとなく焦げてるぞぉ、、、
御主人様、ジャガイモをちゃんと茹でました?
「ほくほくポテトとカリカリベーコンかぁ?
 それではあまりに一般的過ぎるだろがぁ。
 今晩の俺はな、そんな熟女の柔らかい肌より、
 硬めの若い娘を食いたい気分だったんだ。
 だから、ジャガイモをスライスして、
 いきなりフライパンで焼いてみた。
 ジャガイモの芯に火が通ったかどうかくらいの、
 まさに生娘の味になってるんだぞ。」


     


あのう、主食は? スープなんかは?
「スープはビールで十分だ。
 ジャガイモ3個も使ったから、飯もいらん。
 ただ、3個も焼くのは大変だった。
 実をいうと、作っちまってから、ネットでレシピを見た。
 やっぱりいきなり焼かずに、軽くチンすればよかった。
 硬い生娘もこれだけいると、食い飽きてきた。」
私も先週から在宅勤務になったんで、
毎食、お食事を作りに行きましょうか?
生理が始まっちゃいますけど、、、、
「バーカ、経営者の立場からの意見で言えば、
 テレワークだろうが、社員はちゃんと働いていると信じて、
 給料を払うんだからな、仕事は仕事だ。
 ノーマルモードと奴隷モードははっきり区別しろ。」
そうおっしゃるだろうとは思ったけど、、、
「あぁそうだ、
 こんど、彩の店にランチを買いに行こうと思ってる。
 店食はやめて、テイクアウトだけにしたらしい。
 そん時はお前達の分も買ってきてやる。」


皆、それぞれの立場で苦しみながら努力しているんだな。
それに比べれば、私なんか気楽なもんだ。
よし、次の週末に、お伺いすることにしよう。
それまで、我慢! 我慢!

 

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ビッグデータ

「ビッグデータってご存じですか?」
「消費者の購買データ、とかですか?」
「あぁ、それもありますねぇ。
 休日に渋谷駅前交差点にどのくらいの人がいたか、
 そんな位置情報も、いわばビッグデータですよね。
 まぁ、量、種類、頻度をまとめた物がビッグデータです。」
「そのビッグデータが、なにか?」
「AIで解析しましてね。
 そこから選ばれたのがあなたです。」
「選ばれた?」
「ビッグデータを突き詰めれば、
 やがては、プライベートデータに行き着く、
 というのはご理解いただけますか?」
「それは、プライバシーの侵害、犯罪です。」
「もちろん存じています。
 でも私は、その法の外で生きている人種でしてね。」
「それで、あなたは何をおっしゃりたいのですか?
 もう、電話を切りますよ。」
「切っていただいても結構ですよ。
 でも、もう少しお聞きください。
 昨日、駅前のスーパーで、お米と冷凍食品をお買いでしたね?」
「どうして、そんな事まで、ご存じなんですか?」
「あなたのプライベートデータに行き着いた、
 そう申し上げましたよね。もっと知りたいですか?」
「私の何を知ってるっていうんです?」
「服は標準的9号サイズ、、身長160位かな。
 ブラは85のCカップ、、、
 3丁目の○○マンション605号室。お勤めは○○株式会社。」
「どうしてそんな事まで、、、
 あなたはストーカー? 私を脅しているんですか?」
「物理的なストーカーじゃぁありません。
 ビッグデータからプライベートデータに行き着いた、
 そう申し上げましたよね。
 住所氏名、年齢、勤務先、体型まで知っていますが、
 あなたの顔は存じません。もちろんおっぱいの形も。」
「それなのに、私に電話をかけてきて、
 いったい何がお望みですか。お金ならありません。」
「あなたの動画や画像の視聴履歴に興味がありましてね。
 もっと言えば、あなたの秘密の性癖です。」
「性癖?」
「あなたは自分のМを意識なさってますよね。
 もちろんまだ誰にも告白はしていないでしょうけれど、
 縛りや股縄に大変興味があるようにお見受けします。
 先日ホームセンターでお買いになったロープは、
 もしや自縛して、オナニーでもなさったのかな?」


      




「失礼な、、、もう電話を切ります。」
「はい、最後に一つだけ。
 あなたのこのプライベートデータを、
 М女オークションに出品しようと思っていたんですが、
 お電話でお話ししているうちに、あなたに興味がわいてきました。
 私のМ奴隷として飼ってあげましょう。
 あなたが満足する緊縛の技術は十分ありますよ。」
「お断りいたします。もう電話を切りますよ。」
「切る切るとおっしゃりながら、電話を切りませんねぇ。
 明後日、同じ時間にもう一度お電話さしあげます。
 スマホや携帯番号を変更なさっても無駄ですよ。
 あなたはデータ上、もう丸裸ですから、
 М奴隷として生きていく選択しか残されていません。
 この意味、お分かりですか?」



 ******************************

「わぁ、おもしろかったぁ。
 前置きもなく、いきなりの物語だったから、
 なになに? なんて思いながら一気に読んじゃったわよ。
 М奴隷に堕ちていく女の物語を語りながら、
 見知らぬ誰かに握られているプライバシーの恐怖を綴る、、、
 レイさん、これ文学っぽいんじゃぁない?」
文学は大袈裟だとしても、
休日の繁華街の人出が携帯の位置情報で分かる、
なんて最近よく報道であるでしょ?
ビッグデータからプライベートデータに行き着くことも、
ある立場の人間なら可能なんじゃないか、って思ってさ、
こんな物語を書きたくなっちゃったのよ。
「この彼女、どうなるんだろうねぇ、
 ドキドキしながら、明後日の電話を待ってしまうのかなぁ。
 明後日ってところがミソだね。
 この男、明日はきっと別の女に電話をするに違いないわ。」


   

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スレイブディスタンシング

雨の中、ハルさんと自転車二人乗りで、御主人様のお宅に向かう。
今月になって初めてお会いする、
なんかとっても久しぶりって感じだ。

先日のジャーマンポテトを見て思ったんです。
冷凍保存できるお食事をたくさん作ってさしあげようかと。
「おぉ、それはありがたいな。
 飯のおかず、酒のつまみ、たくさん作ってくれ。
 よし、スーパーに出かけるか。」
いえ、経験的に2時から3時くらいが一番すいてますから、
その頃がいいと思います。
駐車場でお待ちいただければ、私一人で買い物してきます。
「あぁ、2m離れろという、ソーシャルディスタンシングかぁ。
 そうだな、一人一人が気をつけにゃぁいかんからな。
 じゃぁ、それまで、お前達で遊ぶことにするか。
 よし、脱げ!
 2mの棒の先にバイブを縛り付けて犯してやる。」

さすがにそんなスレイブディスタンシングはなかったけれど、
後手高手小手縛り股縄で鞭の後、濃厚接触していただきました。


     



いろいろ食材を買い込んで、冷凍保存できる料理を作った。
下味冷凍の牛丼の具を作っている時に、ふと思った。
御主人様ぁ、調理冷凍と下味冷凍の違いは分かりますか?
「シタアジレイトウ? なんじゃそれ?」
この牛丼の具は味はついてますけれど、
ご自分で火を通していただかないといけないんです。
「フライパンでジャジャってやればいいんだな。」
味が染みておいしくなっていると思いますけど、
召し上がる半日前に冷凍庫から冷蔵に移してくださいね。
「なんかそれはそれで面倒だなぁ。」
そんな話をしながら、やっぱりこれは危ういぞと思った。
下味冷凍を調理せずにそのまま召し上がってしまいそうだ。
それに、一つの食材をいっぺんに食べきってしまうだろうから、
全部、小分け小分け、、、、


きんぴら、ヒジキの煮物、ミネストローネ、
牛そぼろ、炊き込みご飯には調理済のシール、
一口ハンバーグ、豚の生姜焼き、鮭の甘味噌漬け、
牛丼の具等には、調理必要のシールを貼りました。
まぁ、これで生でめしあがる事は無いだろうけど、
冷蔵庫に移してゆっくり解凍なんかせずに、
いきなりレンジで解凍しそうだなぁ、、、、
それに、ご飯を炊かずに、牛丼の具をつまみにしそうだ。

「バーカ、飯くらい炊くさ。
 一番面倒なのは、食器洗いだろうな。」


キッチンのシンクに食器が山積みになるのかぁ?


   

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巣ごもり調教

「全国緊急事態宣言は、コロナ対策としては有効ですね。
 GWの人混み接触を避ける事になりますものね。」
「あぁ、観光業にとってはたまらんが、覚悟はしてるだろう。
 問題は、一人一人がちゃんと自覚、我慢できるか、だな。」
あのぉ、GWのご予定は?
「至急の仕事が入らない限り、5月は、こよみ通りに休む。
 温泉にでも行きたいなぁ。今ならガラ空きだろうから、
 縛り上げた牝奴隷と大浴場に入っても、俺達だけでさ。
 風呂の底に沈めて温泉責めにしたり、
 浴場の梁から吊り下げたりしたいもんだな。」


     


「GWは移動せず、個々の我慢が必要だなんて言って、
 舌の根も乾かぬうちに、こんなことではいかんな。
 GWは、お前達とこの部屋に巣ごもりというのはどうだ?
 二匹を戦わせて、勝ったほうのオマンコにチンポコ挿しこんで、
 そのまま一日過ごすんだ。
 負けたほうは、ひたすら俺のチンポコを勃たせることに徹する。」
「あっ、それ凄いです。2日から6日まで毎日ですね。」
「バーカ、冗談に決まってるだろ。
 俺のチンポコはディルドォじゃないんだぞ。
 まぁとにかく、他人様との接触を断って、
 ひたすらの『巣ごもり調教』という事にしよう。」


どんな御調教になるかは不明だけれど、
とりあえずのGWの予定は決まった、、、、、、


 

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ベランダキャンプ

「新コロナの影響で、不要不急の外出禁止を要請されて、
 しかたなくベランダにテントを張って、キャンプごっこ。
 そんなファミリーの映像があったでしょ。
 だからさ、マゾ牝は何ごっこしたらいいと思う?」
なんじゃそれ、
まぁ、ひたすら我慢の忍耐ごっこかな。
「それじゃぁ面白みがないでしょ。
 こんな時節だからこそ、ネット配信ごっこよ。
 ほら、一昨年の古民家別荘で、
 御主人様が自作自演のオークションショーなさったでしょ。
 あれよ、あれ! 
 ネットオークションごっこ、やりましょ。
 私が監督兼カメラマン、レイさんが主演女優よ。
 さぁ、脱いで脱いで!!」
どうして、『ごっこ』なのに脱がなくちゃなんないのよぉ。
「『ごっこ』を盛り上げるにはリアリティでしょ。
 それにオークションにかけられる牝が服着てる?」
監督兼カメラマンの目の前で全裸になる私。
ハルさん主導で、話が変な方向に流れてるぞぉ、、、


「シーン、エントランス。
 手持ちカメラが石の階段をゆっくり下りていく。
 入り口のドアハンドルが回る。薄暗い部屋が広がっている。
 エントランスの奥のスポットライト。
 そこでカメラはフォーカスイン。
 壁に大の字で磔になっている牝。カメラは牝に近づいていき、
 舐めるようにつま先からティルトアップ。
 牝の躰の細部を映し終えたら、ズームアウト。
 はい、ここで、ネットでご覧のお客様に牝がご挨拶!!」
ハルさんは、両手の親指人差し指で長方形を作り、
そこから覗いていて、カメラのつもりなのだろう。

      

どうやら、アドリブで私が挨拶しなければいけないようだ。
「ネットでご参加の会員の皆様、ありがとうございます。
 こんなご時世ですから、本日は無観客での牝奴隷競売です。
 お客様にご不満が残りませんように、
 カメラマンが牝奴隷のすべてを映し出し放映いたします。
 どうか存分にお楽しみいただき、
 高値での落札をお願い申し上げます。」
ハルさんの指カメラに向かってマジに挨拶する私。



「シーン、SМショー。
 刑場に引き出される一匹の牝。
 両腕を高々と吊り上げられ、つま先立ちでふらつく。
 フィックスカメラが牝をとらえ続け、
 手持ちカメラが牝をティルトアップ、ティルトダウン。
 ここで司会者のセリフ。
 『おっとぉー、牝の叫び声、喘ぎ声が聞きたい、
  そんなツイートが寄せられました』
 すかさず、股間に挿しこまれるバイブ、そして強烈なバラ鞭。」
リアルにハルさんのものさし鞭が私のお尻をとらえる。
思わず漏れ出る叫び。
なになに、本当に鞭打ちなの?
「必至に許しを請いながら脱げようとする牝。
 しかし、鞭は休むことを知らない。」
ものさし鞭が私のお尻でいい音で鳴り続ける。

      




「シーン、地下牢獄。
 牢獄の牝奴隷達を、カメラはゆっくりとパン。
 なんとか入札してもらおうと必死にアッピールする牝、
 諦めにも似た表情でうなだれる牝、、、
 様々な表情の牝を捉えたカメラは、すなわち入札者の視線。
 逆パンしたカメラは、やがて主演女優を捉える。
 正座した牝の首輪には番号札がぶら下げられている。」
シュンとした顔で座布団に正座する私は牢獄の牝を演じている。

      

「高値をあおるような司会者の声。
 牝達が次々と競り落とされていく。
 『さぁ、いよいよ最後の競売です、』
 司会者の声で、牢から引き出され、競り台に立たされるレイ。」
私はもっともらしく、テーブルの上に立ち、
競り落とされる牝奴隷を演じている。

      

「カメラはゆっくりと股間、胸とティルトアップして顔を捉える。
 競り値のグラフがどんどん上昇していく。
 『さぁ、会員5824のお客様と会員5948のお客様の競り合いです。
  5948のお客様、もうよろしいですか?
  はい、5824のお客様が、18本で落札です。
  後日、厳重に梱包してご指定の場所にお届けいたします。』
 




「じゃんじゃん。
 レイさん売れ残らずに落札されてよかったね。」
落札価格が18本っていくらなのよぉ。
「1本が10万円かもしれないし、1000万円かもしれないわ。」
カメラのティルトアップってなによぉ。
「カメラを横に振るのがパン、縦に動かすのがティルトよ。」
最後にもう一つ。この物語のオチは?
「そんなの決まってんじゃん。
 競り落としたのが私で、レイさんはここに送られてきたのよ。
 ビアン牝奴隷として、一生私に仕える事となりました、
 めでたしめでたし。」

ハルさんが私にのしかかってきて、そのままビアンに突入、、、、

      






ネットオークションごっこで、不要不急の外出をせず、
しっかりと『StayHome』要請に応えた昭和の日の私達でした。
 
でもやっぱ、アホじゃぁ、、、


 

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