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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

包帯

あの広大な公営の墓地公園。
紗江さんのご主人の墓前で、そっと手を合わせる。
「賢治さん、レイさん、ハルさん、ありがとうございました。
 主人もきっと喜んでいると思います、、、。」
殊勝な未亡人紗江さんは、、、、そこまでだった。

「さぁ、約束どおりの準備しなくちゃね。」
紗江様に変貌して、そんな事をおっしゃった。
約束、、?、、約束ってなんですか?
「何言ってるの。レイは自分のブログに書いたでしょ。
 オマンコ花火とアナル花火よ
ゲッ、、、確かに書きましたけど、、、
あれは、御主人様とハルさんの会話で、、、、
「でも、『紗江さん宅の縁側で、、』って、具体的だったわ。
 あのブログ読んでから、楽しみにしてたのよ。
 まさか、私の期待を裏切ったりしないわよね、ね。
 もちろん、レイだけじゃなく、ハルもよ。
 二匹の奴隷達は一蓮托生だからね。」

紗江様の指示で、車はとある銃砲店に向かう。
「この店は季節限定で花火を売るのよ。
 花火の火持ちがいいって評判なんだから。国産なのかしら?」
紗江様が、いろんな種類の大量のすすき花火を買う。
ニヤッとしながら打ち上げ花火に手を伸ばして、
私達の恐怖に引きつる顔を見てから、その手を引っ込めた。

「そんな細い竹ひごじゃぁ、オマンコから落ちるだろ?
 束にして突っ込むのか? それとも尿道に突っ込むのか?」

紗江さんの指示で、私達が別の店で買い物をする、、、
薬局店主の好奇の目を意識しながら私達が買ったのは、
大量の包帯とコンドーム、、、だ。

「花火はね、一本一本その風情を楽しむものよ。
 束にしてオマンコに突っ込んだりしたら情緒がないわ。
 この花火の竹ひごの根本に包帯をグリグリ巻いて、
 コンドームを被せれば、オマンコ花火アナル花火の完成よ。」



紗江様の料亭に戻ると、
「夕飯は私が用意するわ。
 レイとハルは自分の仕事をしなさい。」
あのぅ、、、、私達の仕事って?
「何言ってるの、さっき言ったでしょ。
 あなた達が自分でオマンコ花火、アナル花火を作るのよ。」
しっかり包帯を巻くのよ、、このくらいにね、、、、
いきなりバイブを口に突っ込まれた。
「ほら、太さははこのくらいになるまでしっかり巻くのよ。
 しっかりきつく巻かないと、オマンコアナルに挿す時、
 苦労する事になるわよ。
 巻き終わったら、一本一本にコンドームを被せる!!」



自分達の股間に刺さるであろう花火の柄に、
自分達で包帯を巻いていく、、、、

、、、屈辱的な内職作業がつづく、、、、、、、、、

時々口で咥えて太さを確認しながら、、ちょっと細めに、、。



              2013年8月15日の事でした
 

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コメント


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虫に刺された?(´・ω・`)

放尿する潮吹きからの~虫刺され?何処ですかそのお墓は、

茶 | URL | 2013年08月21日(Wed)16:15 [EDIT]

茶さん

『虫刺され、、』の意味不明ですが、
いいとこ突いています。 まぁ、明日のお話です。
じゃぁ、     レイ
 

Ray | URL | 2013年08月21日(Wed)22:41 [EDIT]