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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

原稿料

「原稿料が入ったから、誕生祝をかねて夕飯おごってあげる。」
会社帰りに待ち合わせて、スペイン料理をご馳走になった。

ねぇねぇ、原稿料ってなによ。
「業界紙から依頼があって、
 私の修士論文に似通ってたから、お鉢がまわってきただけ。
 それに、私が貰ったのは、正確に言えば『謝礼金』よ。」
まぁそれにしたって凄い事だわ。
毎月連載、なんてなったら凄いよね。
著作権収入で生きていく憧れの自由業?

「所詮、業界紙よ。
 私が今の会社にいるからこそいただける原稿料よぉ。
 自由業には程遠いわ。
 それよりは、レイさんが小説でも書いて、一発当ててよ。
 そしたら、私が助手になって、小間使いしてあげる。
 レイ先生が著作に専念している時、
 私は、机の下でオマンコ舐めてあげるわ。」
おいおい、それ、助手って言わんじゃろ。

「でもね、今日は私の原稿料でおごってあげたの忘れないでね。」
ありがとう。おいしかったわ。
「いえ、、そうじゃなくて、、、
 今日は、私が先生、レイさんが助手って事よ。」
そう来たかぁ、、、、
このレストランのテーブルの下にもぐれと、
今にも、そう言いだしそうな真剣な目つきだ、、、



家に帰り、鍵をかけた途端、ハル先生がおっしゃった。
「今日も暑かったわね。レイ、私、汗ダラダラよ。」
はい、先生。
レイ助手は助手らしく(?)、ハル先生の体を洗ってさし上げる。

「あぁ、レイ、気持ちよかったわ。
 次は、私が洗ってあげる。バスタブの中で四つん這い!!」
トニックシャンプーで洗っていただきました、、お尻を、、、
かつて何かの景品で貰ったトニックシャンプー、、、、
今まで使った事なんかなかったけれど、、、
「暑い日は、刺激があったほうがスッキリするでしょ。」
って、いきなりお尻に塗りこんだ、、、

指先が、お尻の穴で遊んでいる、、、、、、
「どう? トニックの刺激がたまらないでしょ?」
はい、、、スースーして、、、気持ちいいですけど、、、、
ちょっと、粘膜が痛い気がします、、、。大丈夫ですか?
「頭皮に使うくらいなんだから、大丈夫よ、、、たぶん。
 よし、じゃぁ、よく洗浄してあげるわ。」

ハル先生の指が、私のお尻の穴をひろげ、
直射にしたシャワーで、直腸洗浄、、、だ。
「わぁ、おもしろいほどお尻から泡が出てくるわぁ、、。」

ハル先生、、、もう、お許し下さい。
お腹が痛いぃぃぃ、、、ウンチ出ちゃいますぅ、、、、

トニックシャンプー浣腸が脱糞を強要し、
そして流れ出したお湯とウンチは、
ダラダラダラダラと、いつまでたっても止まらない、、、






いまごろハル先生は、お風呂上りのビール、、だろう、、

文学賞で賞金、、とは言わないまでも、
学会誌の原稿依頼とかないかなぁ、なんぞと思いながら、
自分で汚したバスタブを洗うレイ助手でした。


 

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コメント


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密かに

ダンナのトニックシャンプーでお尻洗ってみました。
中には入れなかったけれど、、、
 

匿名さん | URL | 2013年08月29日(Thu)17:07 [EDIT]

匿名さん、ありがとうございます

わざわざ実践までしていただいて、、、、
スースーしてなかなかのもんでしょ?
お互い、癖にならないことを願うばかりであります、、、
次は、お名前教えてくださいね。
ありがとうございました。
じゃぁ、又。    レイ
 

Ray | URL | 2013年08月29日(Thu)21:18 [EDIT]