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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

断髪式

激しく厳しく恥ずかしい御調教が、私達に続いた。
まるで彩さんに見せつけるように、、、、、

逆さ吊りされた股間に突き刺さったバイブが、喘ぎを求め、
それを否定するようなバラ鞭がお尻に炸裂し、叫びを求め、
恐怖と痛みと少しの快感で漏れ出す尿が、痴態を晒す、、、

御主人様が納得するだけの叫びと喘ぎの後、
やっと逆さ吊りから開放された。
御主人様が顎を振る。
軋むような体をやっと動かして、『伏せ』でお尻をあげる。
「御主人様、御調教ありがとうございました。」

その叫び喘ぎ痴態を、彩さんは、全裸正座で見つめている。
まるで『他人が犯されているのを観察するのも牝奴隷の修行』を、
実践するかのように、、、、、、、


「アヤ、お前にも吊り調教してやろうか?」
「ありがとうございます。でもまだ、、、、、
 あの痛み苦しみには、耐えられないと思います。」
「なるほどな、、、、
 じゃぁ、痛みのない苦しみを与えてやろう。
 羞恥という苦しみをな、、、、。」

羞恥という名の断髪式、、、、、
背中を床に着けたまま、大股開きの両脚が吊られる、、、
「紗江、ハル、レイ、相撲の断髪式って知ってるか?
 関係者が少しずつ鋏を入れ、最後に親方が髷を切り落とす。
 今日はアヤの断髪式にしよう。オマンコ断髪式だけどな。」
シェービングフォームとカミソリを嬉しそうに用意する紗江様。
「おい、紗江よく見てみろ。
 アヤはこの格好で、オマンコ濡らしているぞ。
 このまましばらく放置したら、
 シェービングフォームなんていらんかもしれんぞ。」
「あらぁ、、、
 彩は羞恥で感じるM女だったのねぇ。
 来年は、年始挨拶方々、全裸で市場に連れて行こうかしら。」
硬く目を閉じ、羞恥と言葉責めに歯を食いしばる彩さん。
でも私には分かる、、、、
こんな時、本人の意思とは関係なく股間は勝手に暴走している。


御主人様がまず、彩さんの股間の毛を剃る、、、
渡されたカミソリで、少しだけ私達が剃る。
最後に、主人の紗江様が丁寧に、つるつるに剃りあげる、、、
「おぉ、オマンコだけは牝奴隷らしくなったなぁ。」


紗江様が彩さんの顔面に跨り、
私達が左右の乳首をしゃぶり、
御主人様が股間を串刺しにして、、、断髪の儀式は終わった。



           2013年12月29日の事でした。
 

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