FC2ブログ

御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

快楽地獄

「脚を閉じるな。もっと開いてオマンコを晒せ!!」

テーブルの上で屈脚に縛られ、股間を晒す三匹の牝奴隷、、、
満足げに『作品』をご覧になる御主人様、、、、
三匹の牝奴隷が股間を晒している、、、
「レイやハルは、縛られただけで感じる牝奴隷に育てたから、
 まぁ当然としても、
 アヤ、お前のオマンコが、なぜか一番濡れているぞ。」
指先で三匹の股間の味見をしながら、そうおっしゃった。
「アヤ、恥ずかしいか?」
「はい、、、とても恥ずかしいです。」
「羞恥だけで、これだけ濡らすんだなぁ。
 オマンコ濡らすのは、
 チンポコ欲しい、って言ってるようなもんだぞ。
 生物学的には精子を子宮に運ぶためかもしれんが、
 牝奴隷の場合は、私を犯してください、だよな。」
そんな言葉責めで、彩さんはますます感じてしまうのか、、、

「紗江、お前はどれを使う?」
「私、、、、ハルにするわ。」
ペニバンの紗江様が、ハルさんを選んだ。
「よし、じゃぁ、俺はアヤを使う。」
そんなお声で、オチン様が彩さんを貫いた。
待機になった私は、隣で彩さんの息づかいを感じている、、

羞恥に酔っていたに違いない彩さんは、
叫ぶような喘ぎと共に、すぐ登りつめた、、、、、
うわごとのように、
「もっと、もっと、、、、
 凄い、凄い、、もっともっとちょうだいぃぃぃ、、、、」

ビクッとして、御主人様が彩さんから離れる、
「アヤは、やめだ。レイ、お前を使う。」
そして、、隣で股間を広げる私を犯しだした、、、、、、、

「アヤ、調教中の奴隷にタメグチされるいわれはない。
 それとも、そのタメグチが、お前の正体なのか?」

御主人様の怒りか、私の股間は乱暴にかき回されている、、
すぐにイキそうになる私の耳に、彩さんの声が聞こえる。
「賢治様、申しわけございませんでした。
 どうか、どうか、もう一度、私を使ってください、、、、」

やがて彩さんの謝罪も、
その向こうのハルさんの喘ぎも耳に入らなくなって、
登りつめた梯子の先を捜し求めている私は、
オチン様の咆哮と一緒に、空に飛び出した、、、、、、





御主人様が私とハルさんの縄を解いている時も、
まだ彩さんの謝罪は続いている、、、、、
「よし、お前のオマンコで遊んでやる。
 レイ、逃げないようにアヤの肩を押さえろ。」

バイブが、電マが、彩さんの股間を蹂躙する。
「もう、もう、お許し下さい、、賢治様、、、」
玩具に犯され、何度も何度もイカされている、、、
その度の喘ぎ、嬌声、謝罪、、、
「違うだろ、さっきみたいに言ってみろ。
 もっともっとちょうだいぃ、、ってな。
 レイ、アヤのの声がうるさい。
 お前のオマンコで黙らせろ。」
彩さんの顔に跨る。軽く、、、息ができる程度に、、
それでも、彩さんの遠吠えのような喘ぎは終わらない。

「グォオッ、、、」
彩さんの腰が上がり、背中が硬直し、息が止まった、、
御主人様が、玩具の動きを止め様子を窺う、、、
溜息のような息を私の股間に吹き付け、腰が落ちた。
すると又、玩具が暴れだす、、、、、

何度も何度も、体を硬直させた彩さんは、
やがて、声も出せなくなり、玩具と一緒に揺れながら、
、、、、死んだ。

「申しわけございませんでした、、、
 もう、もうお許し下さい、、、、賢治様ぁ、、」
「アヤ、快楽地獄で遊び続けなさい。
 私のペニスが射精したら、許してあげるわ。」
今度は、紗江様のペニバンが、彩さんの股間を貫いた、、、、


「申しわけございませんでした、、、
 もう、もうもう、、、、お許し下さい、、、」
彩さんのうわごとのような謝罪はまだ続いている、、、




           2014年1月3日の事でした。
 

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 
かなり…

辛いお仕置きだったみたいですね><
私のところはあまり主従の感じではないので、ちょっと新鮮な感じで読んでました。
でもやっぱりタメ語はダメですよね、
あくまで奴隷としてはご主人様に楽しんでもらうのが第一ですし。

こういう失敗を繰り返して段々調教された奴隷になるのかなぁ…とか色々と考えちゃいました

続き楽しみにしています♪

Yuna | URL | 2014年01月16日(Thu)04:50 [EDIT]

Yunaさん、ありがとうございます

いろいろお試しになっておられるのか、鍛えておられるのか、
傍で見ていてもとても厳しく辛い御調教でした。
まぁこうやって、教訓を得て成長して行くのでしょうが、
はてさて私達はどうだったかしら、なんてしみじみ思ったあの日のことでした。

ありがとうございました。
じゃぁ、又。       レイ
 

Ray | URL | 2014年01月16日(Thu)19:56 [EDIT]