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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

抗と否

テーブルの上で、後手高手小手縛りの彩さんが、
お尻を上げて股間を私達に晒している、、、、、
じっと眼を閉じて、羞恥に耐えているのだろうか、、
テーブルの上で股間を晒して、、、
コーヒーをすすりながら、御主人様がおっしゃった。
「アヤ、恥ずかしいか?」
「はい、、、、死にそうに恥ずかしいです、、、、」

彩さん股間で遊んでいた御主人様の指先が、
そのまま、お尻の穴に向かう。
「いやっ、、、」
紗江さんが叫んだ。
「アヤ、アナルは処女か?」
「はい、、、、、、」
「お前は、紗江の牝だから、
 紗江からの要望でもない限り、俺は勝手な事はしない。
 だが、これだけは覚えておけ。
 抗うのは、いくら抗ってもいい。
 牝の抗いは、ますます加虐欲をかき立てるからな。
 だが、牝奴隷に否はない。
 拒否していいのは自分の体に異変を感じた時だけだ。」
「はい、申し訳ありませんでした。
 まだまだ至らぬ牝ですので、よろしくご指導下さい。
 お尻をお望みでしたら、、、、、
 どうぞお使い下さい、、、、。」
搾り出すような小声で、彩さんが言った、、、、。
「まぁ、紗江からそんな調教依頼があったら、
 ゆっくりじっくり開発してやるがな。今日はやらない。」
御主人様の指先が、又、股間で遊びだす。
「アヤ、ますますオマンコが濡れてきたぞ。
 羞恥牝奴隷は手がつけられないな。
 よし、命令だ。濡らすな!!」
彩さんのお尻の穴がギュッと縮んで、、、
必死に股間が濡れないようにしているのだろうけれど、
そんな様を、御主人様に指摘されて、
ますますその潤いは止まらない、、、、、、、、、


御主人様の手がいきなり私のショーツに差し込まれた。
「レイ、ハル、
 アヤのオマンコに見とれて、俺の話を聞いてないな。」
あっ、申しわけございませんでした。
「それに、ほら、お前達もグチュグチュだ。
 お前達もアヤと同じようにしてやる。さぁ、脱げ!」



三匹の牝奴隷が、同じ姿勢で股間を晒している、、、
「ハルもレイも、アヤに負けずに濡れてるぞ。
 いい事思いついた。
 オマンコの下にコップを置くから、
 そのコップがマン汁でいっぱいになったら、開放してやる。
 さぁ、誰が勝つかな?
 命令だ!!! 濡らせ!!」

それは難しいです、、、という抗いはあっても、
それはできません、、、という否は、牝にはない、、、、


不随意筋の膣をどうする事もできなくて、
彩さんと同じように、お尻の穴を締めたり弛めたり、、、、

、、、そんな時間が過ぎて行く、、、、、、



           2014年2月9日の事でした。
 

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