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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

ブレンド

「マン汁対決、、なかなか勝負がつかんなぁ。」
「あのぅ、賢治様、おトイレお許しいただけますか?」
「おぉ、いいぞ。」
彩さんはテーブルを降り、背を御主人様に向けて、
縄を解いていただこうとしている、、、
「ハルもレイも連れション気分だろ?」
牝奴隷に否はない。
「はい、おトイレお許しいただけますか?」
私達には、先の展開がなんとなく見えている、、

床に犬のおトイレシートを広げる御主人様。
それからコップを3つ、そこに並べた。
「よーし、三匹の牝奴隷、立ちションベン対決、
 当然、コップに溜まったションベンの量で勝負だ。」
そんな展開を予想もしなかっただろう彩さんは、
イヤイヤするように、首を振りながら、、、、
それでも、、、私の隣で足を広げ、コップを見つめる。
「よーい、、、、、ドン!」
コップをめがけて、、、、
膝を少し曲げて、うつむき加減でコップを狙う、、
立ち小便自体が恥ずかしいのに、
コップを狙って対決に勝とうとしている自分が浅ましい。
羞恥を越える尿意に、彩さんも立ち小便をしだした、、
それでも、、、コップに溜まるジョボジョボの音が、
尿意を越える羞恥を増幅させているに違いない、、、、


「お前達、立ちションへたくそだなぁ。
 もっとちゃんと狙えよな。足がションベンまみれだ。
 よーし、三匹でシャワー浴びて来い。」
縄を解きながら、御主人様がそうおっしゃった。
泣きそうなあやさんを連れて、シャワーを浴びた。
「これで、羞恥調教は終わりよ、、、」って。


部屋に戻ると、コップが3つ、テーブルの上にある。
「次の対決だ。」
私達は甘い。まだ終わってはいなかった。
「1つ選んで飲み干せ。
 自分のションベンを選んだ牝の勝ちだ。
 そのオマンコを使ってやる。」
さっきのオシッコの色が濃かったなら別だけれど、
区別なんかできるはずもない。
三人同時に、目の前のコップに手を伸ばし、
ちょっとの躊躇の後、誰のか分からないオシッコを飲み干した。




テーブルに手をついてお尻を突き出した三匹の牝を、
オチン様がバックから、次々に串刺しにして行く、、、、、
何週目かで、ハルさんがドクドクをいただいた、、、、


あのう、、、全員正解だったんですね。
「いや、全員正解で、全員ハズレだ。
 3つをブレンドしておいたからな。
 どうだ? 親睦が深まっただろ?」



           2014年2月9日の事でした。
 

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