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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

駄菓子屋

三匹それぞれの股縄の縄尻が上に引かれ、
梁を通して、御主人様と紗江様の目の前に下がっている。

「駄菓子屋に、こんなクジみたいな飴、売ってたよなぁ。
 飴に凧糸がついててさ、それがまとめられてるのさ。
 糸の先には大きさの違う色とりどりの飴でさ、
 一番大きな飴を当てたくてな、
 祈りながら、凧糸を引くけれど、
 あの大きな飴だけは当たったことがなかったなぁ。」

そんなことをおっしゃいながら、
「この縄はぁ、、、アヤ!!」
一本の縄を強く引いた。
グヘッ、
股間が裂けると思えるほどに、私の股縄が引かれた。
背伸びをして、それに耐える、、、、
「ハズレかぁ、、、じゃぁ、これがアヤか?」
今度は隣で、ハルさんが叫び声をあげた。

「賢治さん、残念でした。
 やっぱりアヤは、私の物よ。」
紗江様が、渾身の力で縄を引く、、、
彩さんの腰が跳ね上がり、飲み込まれた悲鳴が続く、、、
「アヤ、辛いか?」
「いえ、賢治様、気持ち、、、い、い、、、です、、」
「ふ~ん、そうか。
 じゃぁ、その快感を、体で表現してみろ!」
「はい、賢治様、、、、」
体を弓なりにして、股縄をしっかり咥える、、、、、
しばらくの躊躇の後、、、
彩さんは、背後に手をつき、、
弓なりになって、股間を突き出した、、、。
紗江様が、縄に緩急をつけて引いたり、ゆすったりしながら、
彩さんの苦悶の表情を楽しんでいる。
「アヤ、お前の表情は快感には程遠そうだが、
 観客を楽しませるその恰好を思いついただけでも合格だ。
 ハル、レイ、お前たちも快感を表現しろ!」
私とハルさんの股縄が強く引かれた。
私達も、彩さんのポーズで恐怖と羞恥と快感に耐える、、、

「紗江、お前が当てた駄菓子屋の飴だ。
 好きなように喰っていいぞ。
 俺は、ハズレだったけど、レイとハルを喰う。」


紗江様のぺニバンが、ウキウキしながら彩さんを背後から貫き、
御主人様が、ハルさんを貫いた。


二匹の嬌声を聞きながら、、、私は、、、順番待ちだ、、、、




              2014年8月15日の事でした。
 

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コメント


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ごめんなさい

こんなアホエントリーの中、
広島の皆様、とんでもない豪雨、土砂災害があったようで、
心よりお見舞い、お悔やみ申し上げます。
一日も早い復興復旧をお祈りいたしております。


              レイ
 

Ray | URL | 2014年08月20日(Wed)20:55 [EDIT]

ほんとですね。広島の被害は甚大ですね。亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。

仙台から | URL | 2014年08月21日(Thu)01:40 [EDIT]

仙台から、さん、ありがとうございます

そうですねぇ、、、
大学教授や、気象予報士さん方が、
訳知り顔で結果を評論している番組を観ると、イライラしてしまいます。
だったら、被害の前にもっと大声を出せよ!!、、って。

地形、地質、天候で、どの地域にも起こりうる災害との事、、
それ以前に、地球の明日は大丈夫なのかぁ?

もしや、仙台からさんは、東日本大震災で被災した方なのかしら、、、、
災害での理不尽な苦しみが繰り返されませんように、、、

ありがとうございました。
じゃぁ、又。         レイ
 

Ray | URL | 2014年08月21日(Thu)21:30 [EDIT]