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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

共食い餃子

「手作り餃子が食いたくなった。
 今日の昼飯は、餃子パーティーにしよう。」


お肉は、上豚ひき肉を買った。野菜はぁ、、、、
定番、ニラ餃子はもちろん、
さっぱり白菜餃子、エビ餃子もおいしいかも、、、、、、
餃子に羽を作る 水溶き小麦粉も用意しなくっちゃ。


「具をこね終わったら教えろ。その先は、俺も手伝う。」
その先って、、、皮に包んで、焼くだけじゃん。
材料をみじんに切って、こねるのが一番大変なんだぞぉ。
とは思いながらも、口には出さず、
ハルさん彩さんと一緒に、みじん切りした材料を必死にこねる。
裸エプロンでも、汗が出てきそうだ。


御主人様、具と皮の準備、できました。
「よし、じゃぁ、皮で包んで餃子を作ってみろ。
 俺が評価してやる。」
えぇ? 評価? 
三人で餃子の形を競えっていうの?
ハルさんは手先が器用だけれど、
事、料理に関しては負けられない。
我が家で餃子を作る時も、ほとんど私が作っている。
彩さんがどの程度の腕前かが勝負だな。

皮の縁を水で湿らせて、餃子の形に仕上げていく、、、
ハルさんもそれなりだけど、
スピードと仕上がり具合は、やっぱり私の勝ちだろう。
彩さんのと比べても決して見劣りしないはずだ。

それを見ていた御主人様がおっしゃった。
「お前達、正しい手作り餃子を知らないな。」
正しい?、、、


「お前たち三匹は、仲良くやっているのか?
 先日のブログを読んだら、
 ハルはアヤが嫌いだ、なんて書いてあったが、、、」
「そんなことありません。彩さん好きですよ。
 まだちょっと分からないと思う時もありますけど。」
「ふ~ん、、、
 じゃぁ、その仲の良さを、三匹で俺に見せてみろ。」
ビアンと餃子の関係、、、、?
意味不明じゃぁ、、、なんて思っていると、
ハルさんが一番最初に動き出した。
私と彩さんのエプロンを剥ぎ取り、自分も全裸になって、
彩さんに抱きつくように舌をからませ、押し倒した。
そういう展開なのね、、、私も出遅れないように、、、
床で抱き合う二人の胸を揉んだりキッスしたり、
貝を合わせる私と彩さんの上にハルさんが覆い被さってきたり、
69なのか669なのか699なのか、
まるで相手の股間を責めるみたいに、舌を這わせて、、、、


「よし、指を入れて、相手のオマンコの湿りを確認しろ。
 しっかり濡れているか?」
「はい、もうトロトロになっています、、、、」

「よーし、立て。正しい手作り餃子作り、始めるぞ。」
なになに? ビアンから、いきなり調理に逆戻り、、、、?

「餃子の皮に具を乗せる。
 相手のオマンコに指を突っ込んで、
 そのマン汁を皮の縁に塗る。
 綺麗にヒダを作って閉じたら出来上がりだ。」
あれあれ、なんとまぁ、
確かに御主人様らしい、正しい手作り餃子に違いない。
御主人様の指も侵入してきて、、、かき回す、、、
「こんなに餃子の具があるんだから、
 途中でマン汁枯れたら大変だからな。」
ハーハー、アヘアへ言いながら、餃子作りは終わらない、。
「ほら、餃子を上から見てみろ。
 これ、自分たちのマン汁で作った小陰唇だ。
 共食い餃子って命名しようか。」



味はもちろん、焼き加減も、パリパリの羽も美味でしたよ。
最高のお誕生日プレゼントになったはずです。

ちょっと作りすぎて、
晩御飯も、餃子責めでしたけれど、、、、、、、


             2014年10月12日の事でした。
 
 

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