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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

コアッソン

「世の中、ショートヘアが流行りだしてるらしいな。
 時代がやっとお前達に追いついたのか?」
「私達のショートは、Jさんの真似ですけど先笄です。
 御調教のお邪魔にならないようにって。」
「あぁ、そうだったな。
 そのショート何年になる?」
もう5年以上になりますかねぇ、、、

「時代がまだ追いついていないとしたら、パイパンだな。
 オマンコ専用シェーバーを密かに製造して、
 その日を心待ちにしているメーカーもあるだろうなぁ。」
いや、そんなメーカーはないと思う。
少なくとも、オマンコ専用シェーバーとは言わないだろ?

「じゃぁ、お手軽『ツルマン君』ってのはどうだ?」
「『パイパンホイホイ』は?」

ブッブー、、 どちらも不採用!!

「なんだよ、不採用にはそれなりの理由があるんだろうな。」
『ツルマン』の響きに女性の拒否反応がありそうだし、
『、、君』は、男性に剃ってもらってるみたいで、
初心者は嫌がると思います。
パイパンホイホイは、ガムテープで引き抜かれてるみたいで、
論外です。マゾ牝なら喜びそうだけど、、、

「それだけ批判するなら、レイさんの代替案を聞かせてよ。」
コアッソンシェーバーでつるつる、、
ん~ん、、そうきたかぁ、、、
、、、
、、、、コアッソンシェーバー!!


「ふん、『あそこシェーバー』を
 アナグラム風、フランス語風に言っただけじゃん。
 まぁ、もっともらしくていいけど、、、」





オマンコ専用シェーバーを密かに製造して、
その日を心待ちにしているメーカーさん、
この名称『コアッソンシェーバー』、ワイン2本でお譲りします。
ご連絡ください。


 

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