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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

かえるぴょこぴょこ

「よっしゃ、今日は、井の中の蛙調教にするか。」
そんなお言葉で始まった蛙調教、、、、
「お前達、ぴょんぴょんカエルってしってるか?」
「あの空気圧で飛び跳ねる、、、あれ、ですか?」
「そう、そして、お前達は、ぴょんぴょん牝奴隷カエルだ。
 脱げ! そこに蛙伏せ!」

カエル伏せ?
あぁ、蛙のような格好で伏せするのかぁ、、、、
牝奴隷のぴょんぴょんカエル
「かえるぴょこぴょこみぴょこぴょこ
 あわせてぴょこぴょこむぴょこぴょこ、、、、」
そんな早口言葉をつぶやきながら、
エネマシリンジの先端をアナルに差し込む御主人様。


屈辱的な格好で、エネマシリンジからの空気を待つ私がいる。
さぁ、どんな格好で飛び跳ねようか、、、
その屈辱を楽しみにして、アナルからの空気を待つ私がいる。



今月は、年度末業務や納期の関係で、
私もそれなりに忙しかったけれど、
御主人様はもっと、目のまわるような忙しさだったに違いない。
お会いできる機会もなくて、
相当お疲れに違いないって心配したけれど、
ぴょんぴょんカエル調教を思いつくなんて、
いかにも御主人様らしくて、ちょっと安心した。
御主人様がお喜びになるような牝カエルにならなくちゃぁ、、



キタァ、、、、お尻に空気を感じた私は、
いろんな想いを込めて、牝奴隷カエルジャンプをした、、、、、


 

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コメント


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すごいです!

 いつも、楽しみに…面白く拝見させていただいています。
でも、今日は…特別に、感慨深く拝見させていただきました。
レイさんとハルさんのこころ根を…垣間見たように思います!
充実した生活を祝福したいです!

ショウ | URL | 2015年03月31日(Tue)22:15 [EDIT]

ショウさん、ありがとうございます

お疲れの主の心の隙間に乗じての戯言、、
お恥ずかしいかぎりであります。
まぁ、それでも、『井の中の蛙』という表現は極端だとしても、
主と牝、それぞれの満足があれば、
SとMは成り立つのではないかと、、、

かってな思い込みかもしれませんが、、、、
主からの反論もありませんでしたので、
それはそれで良しかと、、、、、、、


ありがとうございました。
じゃぁ、又。       レイ
  

Ray | URL | 2015年04月01日(Wed)20:43 [EDIT]