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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

輪姦

バルコニーには、先に捕まったハルが、縛られている。
お尻をこっちに向けて、足は上に。
縄尻は手すりに結び付けられている。

ハルー。
思わず叫んでしまう。
完全に、妄想学園モードだ。

私も、ハルと同じように、狸縛り。
お尻とあそこを晒している。

「いいなぁ。狸縛り。ケツからのこのラインがいいね。」
猟師の手が、お尻と太股を摩る。

「レイ、輪姦してやるぞ。望みどおりな。」

ブーン。バイブレーターの音がする。
あそこの周りに、バイブの振動。
アッ。思わず声が出る。
隣でハルの声もする。

「一人目は、いきなりだったっけ?」
犯される。そんな気分。
でも、すぐには入ってこない。

振動が、私を焦らしている。
まだだよ、ほらいくぞ、まだだよって、、。

猟師様、早く、犯してください。
口にしてしまった。

いきなりズンと、入ってきた。
あぁ、、、。

続けてハルの、「あぁ」、の声。
中を猟師様のおチン様がかきまわす。
ふっと止まったと思ったら、激しいピストン運動。
あぁぁぁ、、。声が出る。

サッと引き抜かれた。ぁふ、ため息が出る。
「ほら、顔射だ。」

「二人目はすぐだよな。」
また、別な猟師様のおチン様が入ってきた。

「ほら二人目も顔射だぞ。あぁザーメンだらけだ。」

猟師様、お許しください。御主人様、助けて、、。

「三人目はこれだったよな。」
お尻の穴に違和感。
えー。そこ違います。
「このバイブはまだ無理だから。アナルパールだな。」
何かが、少しずつ入ってくる。
何?何が入ってきてるの?

「よーし、二人一緒にいくぞ。数えてみろ。」
プラグをはずされた時のような、
ウンチを漏らしているような、
気持ちいいような、変な気分。
あふ、ぁふ、はふ、あぁ、あぁふん。5回続いた。

「4人目は、又、」
猟師のおチン様が、又入ってきた。
今度はいつまでも続いた。
猟師様。早く、早く顔射してください。


「レイ。5人目だ。」

あぁぁ、御主人様ぁぁ。
ありがとうございます。御主人様。
猟師たちの輪姦から助けていただいたのですね。
そう思った途端、頭が白くなっていく。

「ハル、5人目だぞ。」
隣のハルも御主人様に助けていただけた、、。
よかった、、。意識が遠のいていく、、、。




体が冷え切っていた。
三人で熱いシャワーを浴びる。又、立ち泡踊り。
突然、長い長いキッス。ハルさんにも。
「春子さん、礼子さん。楽しかったですね。」
三人、裸で、モード変換。
はい、とっても。
ありがとうございました。賢治様。



食後のコーヒー。
三人で越中おフンでリラックス。
上半身はまだ裸のままだけど。

「今日、僕、病院に寄って、会社に顔出さなくちゃ。
 金曜日、屁理屈こねて休んだから。」

「賢治様、どこか具合でも?」

「いや、4月の末にね。人間ドッグ毎年受けてるから。
 今年も予約しようと思って。」

「一緒に受診します?。まぁ、人間ドッグというより、
 健康診断かな。半日程度で終わるやつ。」

「4月の最後の土曜どうです?生理もないですよね?
 あなた達も、元気でいてほしいから。
 そのまま、パーティーって予定で。」

お会いできる日が決まった。
健康診断でも何でも受診します。ご一緒できるなら。
「ありがとうございます。賢治様。」
ハルさんは、しおらしくご挨拶。

「よし、そうと決まれば、撤収。
 この辺掃除して。痕跡残さないようにね。
 僕は荷物を車に運ぶ。」
痕跡?蝋燭の痕とか?


雨戸を閉めて、セキュリティをセットして、
又、静かな無人の別荘に戻りました。



帰りの車の中、
「あんな別荘、欲しいなぁ、、。」
賢治様は何度も繰り返す。
あぁ、喜んでいただいてる。
楽しかった。ありがとうございました。

できれば、緑燃える季節に行ってみたい。
バイオリンの木の下で、コーヒーを飲むの、、。


病院で、4月の最後の土曜日の健診を予約する。
子宮ガン検診と、乳がん検診はパス。
胃カメラもパス。バリウム検査にしました。
なんか、こんな本格的検査は初めて。


アパートの前でお別れしました。
賢治様、ありがとうございました。
なんか、無理に金曜日休んでいただいたみたいで、、。

又、どこかに連れて行ってください。
又、素敵な御調教、お待ちしております。賢治様。

            2008年3月下旬の事でした。

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