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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

ワインラック

過日の事、
家具小物売り場で立ち止まり、
じっと、見つめている御主人様、、、、、

「どうされました?」
「あぁ、こんなワインラックもいいなぁ。」
「えぇぇ? 御主人様、ワイン党になられたんですか?」

御主人様のワインの薀蓄はあまり聞いたことがない。
もちろんお嫌いではないだろうけれど、
東日本大震災後の節電要請で、「ほとんど使わないんだから、」
という理由でワインセラーは、だいぶまえに廃棄してしまった。
そんなこんなで、ワインラック、、というのだろうか。

「ワイン党? ワインは嫌いじゃないが、
 宗旨替えするほどではないな。
 基本的に、ビール、日本酒、バーボンだ。」
じゃぁ、どうして、ワインラックを?
「あぁ?、ああ、ちょっと思いついてなぁ。」

ハルさんと顔を合わせて、頷いた、、、
ハルさんも同じことを感じたに違いない。

だって、御主人様の目の光は、
どう考えても、スケベ妄想ビームだったから、、


そんなスケベ妄想ビームに刺激されて、
ハルさんが描いてくれた『牝奴隷ラック』2態、、、、



一匹用と




多頭飼い、、、、、?
     




 

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コメント


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一匹用が秀逸だ。
ワイン用でも初めて見たとき驚いたのに、
それを牝奴隷に応用するとは、ハル、凄いぞ。
 

俺 | URL | 2015年04月17日(Fri)17:51 [EDIT]

俺さん、ありがとうございます

先日、ハルが、あの日のこと覚えてる? 
とか言いながら画像を送ってきたことで、
この記事が出来上がった次第です。

はい、私もこの一匹用牝奴隷ラック、気に入っております。
スーって伸びた脚が、なんとも色っぽいです。

ありがとうございました。
じゃぁ、又。       レイ
 

Ray | URL | 2015年04月18日(Sat)21:24 [EDIT]