FC2ブログ

御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

股裂き

昨日の「お股、裂けちゃいますぅ」の言葉がお気に召したのか、
御主人様がおっしゃった。

「今日は、股裂き競争だ。
 当然、最初にオマンコが裂けた牝奴隷の優勝だ。
 優勝した牝を使ってやるぞ。」
もちろん優勝は、したい、、ような、、、したくないような、、、
「勝負がつかなかったら、俺と紗江の評価で順位を決める。」

股縄の縄尻が梁の滑車を通されて、
それが目の前に垂れている。

「今日も暑いなぁ、紗江、冷たいビールでも飲むか?
 つまみはいらないぞ。牝の股裂きが酒の肴だ。
 よーし、勝負は20分間。
 目の前の縄を引けば股縄が食い込む。
 さぁ、どのオマンコが最初に裂けるかな、、、
 よーい、始め!!」

自分で自分の股を裂く、、、、
股縄に体を預けるようにして、縄を引き下ろす、、、
股間に食い込んだ縄が、
吸い込んだ息を吐き出すことを許してくれない、、、、、
それでも、爪先立って、必死に縄を手繰る、、
隣のハルさんや彩さんの様子は、やがて気にならなくなった、、
股間から裂けだして、やがて半分になった自分を妄想しながら、
腕の力が抜けそうになると、
縄を握ったまま、体を反らせて、、、、、、、




「残念ながら、どのオマンコも裂けなかったなぁ。
 仕方がない、俺と紗江の協議で順番決めだ。
 紗江、どう思う?」
「最下位は、どう見てもアヤだわ。」
「うん、俺もそう思う。
 あの羞恥の仕種は加虐心をそそられるが、
 股縄引きは手抜きだな。早く調教が終わるように願ってる。」
「悩むのは、レイとハルの順位よねぇ。
 私はどっちもそれぞれによかったわ。
 難しいわねぇ、、最終決定は賢治さんに任せるわ。」
「羞恥と苦痛の中で快感をむさぼるようなハルは、
 牝として成長したよなぁ、大人の牝の色気さえ感じる。
 それに比べてレイは、快感は度外視しているみたいだった。
 本当に自分のオマンコを切り裂こうとしているような、
 そんな鬼気迫るものがあった。
 課題はオマンコ切り裂きだったから、当然レイの勝ちだな。」
「もちろん最下位のアヤには罰があるんでしょ?」


彩さんへの股間責めは、、、
仰向けの彩さんの股縄をハルさんが引き上げ、
股間を切り裂こうとしている、、、、


彩さんの叫びと、お許しの懇願と、
ご褒美として後ろから犯されている私の喘ぎが、
部屋中に響き渡っている、、、、、、、





              2015年5月4日の事です。
 

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する