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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

今日だけは

突き出された二つのお尻を、
左右からの鞭が蹂躙していく。
右からの鞭が私のお尻を強打し、ハルさんのお尻を舐める。
返す鞭が、ハルさんのお尻を打ち、私のお尻を撫でる。

そして、袈裟がけの鞭が二匹のお尻を同時に切り裂き、
叫びを強要する。

「ハル、レイ、堕ちろ!
 堕落という快楽に彷徨え!」

体の震えも、苦痛も、叫び声も、全てを理解なさって、
さらなる牝奴をお求めになる御主人様の鞭、、、






お墓参りで、思いだしてしまったのか、
鞭御調教のさなか、ふと漏らした御主人様の言葉。
今日だけは、、Jと呼ばれても、、、
「J、もっと物欲しそうにケツを振れ!!」



「はい、御主人様。」

今日だけは、この日だけは、
私達、Jさんでいい、、、



            2015年6月13日の事です。
 

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