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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

茶柱

前回に続いて、お茶の話、、、。


御主人様は「濃いめの渋茶」とおっしゃることが多いので、
煎茶は、急須で入れるようにしている。
そしてその急須は、
御主人様のご両親がお使いになっていたに違いない、
たぶん由緒正しき、骨董品的急須だ。
先日の事、急須の網目をすり抜けた茎があったのか、、
「おぉ、茶柱だ。」
なんて、うれしそうにおっしゃったのを見て、
こんな事を考えた、、、、、、。

   茶柱ならぬ牝柱、、、、?

「おぉ、牝柱だ!」って喜んでいただけるかしら。

 

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コメント


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お茶

ご自宅だと、思うようにお茶入れる事が出来るんですね^^
考えたら当たり前でしたが^^;
私はいつもホテルなので、備え付けのパックばかり。
1泊でも何回も飲まれるコーヒーは備え付け分では不足なので、補充していきますが。。

「同じものなのに、お前が入れるコーヒーが旨い」と仰ってくださることがとても嬉しいと思います。
1杯のコーヒーでもそうなのだから、料理を悦んで下さることはもっと嬉しい事なのでしょうね^^

先日、「天皇の料理番」を見ていて。。1食1食のお皿を見ながらその日の体調やお好みを考えているのだ、と語るシーンで、私はレイさんをふと連想していました。

雪絵 | URL | 2015年07月17日(Fri)20:14 [EDIT]

雪絵さん、ありがとうございます

新しい作戦ができたじゃないですかぁ。
次の逢瀬の時には、バッグの隅に急須とおいしいお茶を。
さりげなく急須でお茶を注ぐ雪絵さん、、
ビックリなさりながら、嬉しそうに渋茶をお楽しみになる御主人様、、
右手の指が雪絵さんの乳首をつまみ、捻っているのは、
御主人様のお喜びの証、、、、、
その乳首の痛みも、雪絵さんの悦びの証、、、、

って、勝手に妄想した私であります。
ありがとうございました。
急須のご報告ブログ、待ってます。
じゃぁ、又。           レイ
 

Ray | URL | 2015年07月17日(Fri)22:09 [EDIT]