FC2ブログ

御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

去年の今日

「去年の今日は、何してた?」
「あの学園で、妖怪体操踊っていましたよ。」
そうそう、前日に股縄で一生懸命練習しましたもんね。
「あぁ、そうかぁ、股縄かぁ、、、、
 ドトールのエスプレッソ飲みたくなったなぁ。」
おっしゃるお言葉の関連が意味不明じゃ、、

わざわざ車でドトールコーヒー店まで行って、
エスプレッソコーヒーとホットドッグをお持ち帰り、、、

「今日は勤労感謝の日だけど、
 お前達にとっては『調教感謝の日』だよな。
 俺の勝手にしていいか?」

いや、、、何をいまさら、、、、
、、いつも御主人様の思い通りだと思うけど、、、、

「俺、牝の突き出すケツを眺めて、コーヒーを飲みたい。
 牝の背中からケツに向かう曲線が、
 コーヒーをまろやかにするんだ。」

 お尻の曲線がコーヒーをまろやかにする、、、?

吊り上げられた股縄が、背中の曲線を強要している、、、
おいしそうにホットドックを頬張る御主人様。
エスプレッソコーヒーは、最高のまろやかさに違いないと、、、

そう願いながら、、、、、
股間に股縄を頬張る私達、、、、、、



     2015年11月23日 雨模様の御調教感謝の日

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する