FC2ブログ

御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

蟹雑炊


玄関で「気をつけ」。「検査」していただいている。
胡座をかいた御主人様が、股縄をはずしている。
「おー、いい匂いだ。汗とおマンコの匂い。
 パンツに食い込むこの縦線もいいね。」
縦の線を指が何度も往復する。

「じゃぁパンツの中は、、。」ショーツを下ろす。

「おいおい、そんなにしっかり咥えてないで、、、。
 いいねぇ。おマンコの匂い強くなったぞ。」
じっと目を閉じて、耳もふさぎたくなる。
お願い、ジワってしないで、私の体。
舌が、あそこを動き回る。
御主人様、昨日からシャワーも浴びてません。

汗で張り付いたTシャツも脱がされる。ブラも簡単に。

「よし、風呂だ。ハル、服。」
ハル様が、お脱がせする。おチン様は元気だ。

脱いだ服が洗濯機に放り込まれる。
御主人様、ブラは別にしてくださ、、、、、、。
そう言う前に、スイッチが押されてた。


バスルームで四つん這い。
御主人様に、お尻を向けている。
「ケツの穴に力を入れるな。」
浣腸液が流れ込んでくるのがわかる。
「よしと言うまで我慢しろ。」


お風呂の椅子にしゃがまされる。
何この椅子?凹型の椅子。
「スケベ椅子だ。
 これからはお前らが、俺のケツとチンポコ洗うんだ。」
へー、こうやって使うのか、って納得
「今日は特別、俺がお前らを洗ってやる。
 フリスビーをキャッチできた褒美だ。」

いきなり頭からシャワー。頭を洗っていただく。
目の前におチン様がいる。
でも、便意で、手が出ない。

体を洗っていただく。
腕も脇の下も胸も。
お腹はそんなに強くなさらないで。
ググッと音がしたような、、、。
脚を洗っていただく。
あそこもお尻も、、、。
あぁ、こうやって使うために凹型なのか、、。
便意と戦いながら、変な納得。

御主人様が自分でシャワーを浴びる。
飛沫が飛んでくるけど、気にならない。
意識は、お尻に集中している。

「俺、先に出るからな。」行ってしまう。

ハル様と手を握る。
顔をしかめて、歯を食いしばって、泣きそうになって。
でも、これ以上は無理。

御主人様、御主人様ぁ、、、。
ご返事がない。聞こえないのかしら。
もっと大声で、御主人様を呼ぶ。
涙が出てきた。
おトイレさせてください。御主人様ぁぁぁ、、、。

御主人様がバスルームに顔を出した途端、
気が抜けて、液がシャー、シャーって出てしまった。
椅子の凹に跳ね返ってくる。
前屈みになって、後ろに飛ばす。
小さなウンチが落ちる。

ちょっと遅れてハル様も、、、。

「バカやろう。せっかく体洗ってやったのに。
 二人で、糞掃除して、風呂入りなおせ。」

泣きながら、洗い場を掃除する。

もう一度体を洗う。お尻の穴も丁寧に、、、。

変わりばんこに、タオルを使う。
二人には、タオルがない。御主人様のタオルを使う。

変わりばんこにバスタオルを使う。
ドライヤーも変わりばんこ。
全部、一つきりだから、、、。


リビングで「伏せ」。
体を洗っていただいたのに、
汚してしまい、申し訳ございませんでした。

「ケツ上げろ。」
御主人様は、ビール片手に「検査」。
御主人様の指がお尻の穴の周りを回っている。
ハーってため息が出た途端、指が入ってきた。
ギュッと力が入る。
「いい締め付けだ。
 後で、もう一度風呂に入って、
 自分でここをマッサージしろ。
 今日は、ちょっと太いのに挑戦だ。」

「まぁ、それまで、これ入れとけ。」

お尻の穴に5回刺激があった。
このまえの、アナルパール、、、だっけ。
入ってくる時、ちょっと気持ちがいい。

「ハル、風呂にお湯入れて来い。」
ハル様の後姿。お尻から輪がぶら下がっている。
抜く時、あれを引っ張るのね、、、。

「食いもんが何もないから、飯食いに行くか。」

エッそれは、、、。
私達、着る物がありません。洗濯中です。
「首輪と、アナルパールじゃだめか?」

私が、夕御飯、何とかします。
御主人様、お出掛けだけは、ご勘弁ください。
必死にお願いする。
首輪とアナルパールで食事に行くか?

「神様に体を差し出すウサギみたいだな。」
あぁ、それでウサギは月に行った、、。
「焚き火に飛び込まれてもな、、、。任せる。」
ありがとうございます。御主人様。

とは言ってみたものの、、、、。
昨日コンビニで買ってきた雑炊はある。
他には、冷蔵庫に何があったかな?

何もなかった。ビールだけは冷えているけれど。
御主人様、冷蔵庫の空気を冷やしている?。
お米も残っていない。
キッチンでハル様と目を合わせる。
そうよね、御主人様はたぶん、ほとんど外食。

ハル様、お腹すかない?
考えてみたら、今日はお昼のピラフだけ。
「大丈夫よ。ダイエットでしょ。」
そう考えればいいか。
まぁ死にそうになったら、ビールでも飲んで、、。

御主人様に、インスタントの蟹雑炊を作る。
まぁ、暖めて、茶碗に盛るだけだけど、、。

お酒と、雑炊をお持ちする。
「お前らは?」
申し訳ありません。
お浣腸で、ちょっとお腹が痛くて、、、。

「ふーん。」
雑炊を召し上がって、お酒一合がなくなる頃。

「伏せ!ケツ上げろ!」
アナルパールを抜いていただく。
「数えろ!」
あふ、ぁふ、はふ、あぁ、あぁふん。5回続いた。
お尻の穴をこすられているような感覚。
私、嫌いじゃないかも、、。

「浣腸したのに、匂うな。よく洗っておけ。
 ついでに風呂に入って、
 ケツの穴を、マッサージ。いいな。」

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 
マッサージ

みこでーす。
いよいよなんですか?
マッサージだもんねぇ、、、。
あの剃毛の時とおんなじようにドキドキしてますぅ。

みこ | URL | 2009年01月09日(Fri)14:31 [EDIT]

みこさん、ありがとう

みこさん。

いつもドキドキしてくれてありがとう。
そうなんですけど、、、。
もうちょっとだけ、
そのまま、ドキドキしていてください。

待たせてごめんなさい。

じゃぁ、又。
 

Ray | URL | 2009年01月09日(Fri)17:53 [EDIT]

蟹雑炊よりは牝奴隷雑炊がいいです。

ダシは~はるから採ってください~肉は、礼からね~年から行くとはるはピチピチしてる感じでしょうか?礼が熟してきてるからね~(゜.゜)

ちゃー | URL | 2009年01月10日(Sat)01:58 [EDIT]

ピチピチ

ちゃーさん。
私だって、ピチピチですよ。
熟してないし。
じゃぁ、又

Ray | URL | 2009年01月10日(Sat)07:34 [EDIT]