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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

仕種

なにげなく髪をかきあげた仕種をご覧になった御主人様。
「レイ、脱げ!!」

なにか御主人様の気にさわる事をしてしまっただろうか、、、
オドオドしながら全裸になる、、、
「そこの椅子に腰掛けて、股を開け。」
いったい、何が始まるんだろう、、、、

「よし、胸を張って、さっきみたいに髪をかきあげてみろ。」
流れが見えないままに、両手で髪をかきあげる、、

「うん、綺麗だ。
 亀甲縛りなら、もっと俺好みになるな。
 バレンタインゴディバのお返しに、
 ホワイトデーの調教、、ってのはどうだ?
 椅子を馬に見立てて、当然、ディルドゥが立ててある、、、
 、、、、
 よし、今日は、これで終わり、パンツ穿いていいぞ。
 ハラヘッタァ。早く、晩飯にしてくれ。」


些細な私の仕種から、
ここまで御調教計画を立てるなんざぁ、たいしたもんだ。
さすが御主人様。
『綺麗だ、、』って言っていただいたのだから、
私、何でもしますよぉ。
ホワイトデーゴディバ御調教、お待ちいたしております。


            2016年2月14日夕方の事でした。 
 

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コメント


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おお

生きるエロ本が目の前にある。
みたいな感じでしょうか ^^;
オトコとしては羨ましい~デスよ
主さん。

ひで | URL | 2016年02月19日(Fri)16:25 [EDIT]

ひで様、ありがとうございます

いえいえ、「綺麗だ」っておっしゃっていただいたのですから、
エロ本ではなく、しっかりの芸術だったに違いないと、
そう確信している私であります。

ありがとうございました。
又、遊びに来てください。   レイ
 

Ray | URL | 2016年02月19日(Fri)19:57 [EDIT]