ハル様が朝の御奉仕中。
私には、お風呂の掃除をするよう、御命令。
三人でお風呂。
私は、洗い場で「チンチン」の姿勢。
ハル様は湯船で、お尻のマッサージ。
「レイ、よし。ション便していいぞ。」
御主人様に見ていただく。恥ずかしい。
ちょっとハル様が気になる。
ハル様は、じっと目を閉じて、
御主人様のマッサージに身を任せているようだ。
両手が、バスタブの縁をぎゅっと掴んでいる。
「よし、レイ来い。ハルは、チンチン。」
ハル様と交代する。
御主人様の左手が私の胸を揉む。
右指が、お尻の穴の周りをマッサージ。

指が中に入ってきた。
思わずお尻の穴を、ぎゅっと締める。
目をギュッと閉じる。
「レイ。力を抜け。ハル、ション便していいぞ。」
ハル様のオシッコの音が聞こえる。
私はお主人様の指の動きにあわせて、
お尻を、動かしてしまう。
声を飲み込んだ。
「二人とも合格だ。」
御主人様はサッサとあがっていく。
あわててハル様が体をお拭きする。
リビングで、膝を着いて四つん這い。
御主人様の指が、お尻の穴にローションを塗っている。
「ほーら、入れるぞ、力を抜け。」
ツルッとした感じで、何かがお尻に入ってきた。
プラグ?もう一つ、入ってくる。
アナルパール?太さが違う。
「アナルバイブだ。もう少し入れるぞ。」
あぁ、あっあぁ。
バイブのくびれがお尻の穴を通過するたびに、
声が出てしまう。
お尻の穴で感じるなんて、恥ずかしい。
こんな所で、感じちゃいけないわ、、、、。
バイブをゆっくり出し入れされると、
もう、はっきり声が出てしまう。
あぅ、あぁぅ、あふぅ、、、。
急に振動がやってきた。
何、これは?
今まで感じた事のない、不思議な快感かもしれない。
全神経をお尻に集中している。
こんな所で、感じちゃいけないわ、、。たぶん、、。
ハル様は、声を上げながら、うずくまってしまう。
「ハル、ケツ上げろ、力を抜け。」
ポコン、ポコン。そんな感じで、バイブが抜かれる。
ウンチが出る様な、それともちょっと違う、、。
抜けていく感じも、なんか気持ちいい。
ふー。ため息が声になる。
すぐに、太いものが、ググッと押し込まれる。
今度は何?
バイブで柔らかくなったお尻に、ポコンと入ってきた。
プラグか。ちょっと大きいような、、。
明らかに、お尻の穴で咥えているのが分かる程、、。
今までにない、違和感だ。
「よーし。食い物が何にもないから、
商店街に行こう。朝飯食って、買出しして。
って、もう昼近いな。ブランチか。
それから公園で遊ぶか?」
御主人様、今度開店したばかりの、
あの郊外のスーパーはいかがでしょう?ドライブがてら。
お昼は、私、作ります。
さりげなく、水を向ける。
だって、あの商店街を、ずっと歩く自信がない。
お尻の違和感。これで、歩くのは辛そうだ。
フリスビーなんて、もちろんできないわ。
ズーッと車で、ササッと買い物して、サッと帰る。
そうしたいなぁ、、、。
私達は、捻り越中おフンにスカート。
Tシャツに、ジャケットはお許しいただいた。
御主人様も、越中おフン。
ハル様、御主人様のこのスタイル、大のお好み。
おチン様をおフンに仕舞うのが好きみたい。
必ず、おフンの上からキッスしてご挨拶。
御主人様に叱られても、必ずご挨拶。いいなぁ。
ちょっと読みが甘かった。
スーパーは、大混雑。そりゃそーだよね。
街中の人たちが、全員観光地にいってる訳がない。
ましてや、開店したばかり。車を駐車するのにも一苦労。
駐車場のはずれのはずれにやっと駐車。
このショッピングモール、凄く広い。
商店街のほうが、歩く距離が、たぶん短かった。
「俺さ、あそこのホームセンター覗いてから、
その隣のマックでコーヒー飲んでる。
後は、お前らに任せる。」
ちょっとうんざり顔の御主人様。
じゃぁ私達で買い物してきます。
御主人様、今日は何が食べたいですか?
「昼は軽くでいいなぁ。夜は、、、。中華かな。」
ハイ、かしこまりました。
「じゃぁこれ」と渡されたのが一万円札。
ハル様とゆっくり歩く。
「レイ、中華も作れるんだ。凄いなぁ。」
今はね。いろんな中華の素、売ってるじゃない。簡単よ。
野菜と肉、素を混ぜれば出来上がりよ。たぶん。
「でも一万円分よ。」
えっ、それ、全部使うの?
「わかんないけど、、。」
まぁ、あの空の冷蔵庫。
少しは余分に何か入れておかないとなぁ。
買い物が始まると、私もハル様も夢中になる。
女ってみんなそう?わかんないけど、嫌いじゃないよね。
プラグも、ノーブラもちょっと忘れる。
カートを押しながら、メニューを考える。
ハル様、中華って言えば?
「ラーメン、餃子、チャーハン。」
聞く人を間違えた、、、。
御主人様には野菜も採って欲しいから、八宝菜。
定番だけど餃子。焼かないで水餃子は?
まぁ、これは、チルドの餃子を使っちゃえ。
春雨サラダもいいなぁ、、。
鶏肉を使ってバンバンジーは?。
デザートに、杏仁豆腐。これは出来合いを買って、、。
ねぇねぇ、お昼の軽いものって?
「お蕎麦かな?私パスタがいい。」
はい、はい、じゃぁ。スパゲティと、パスタソース。
明日の朝は、食パンと、、、、。
ねぇ明日のお昼は?夜は?
「夜まで居る?居たいけど、、、。」
ズーッと居たいよね。じゃぁ明日の夜は、、、、。
カートにごっそりお買い物。
レジに並んでいて、プラグとノーブラを思い出す。
帰りも混んでいた。やっと駐車場から脱出。
道もちょっとノロノロ、、、。
「ハル、アナルバイブ感じたか?」
御主人様が助手席のハル様に、突然話しかける。
「ハイ、でも、お尻なんかで感じてもいいんですか?」

あぁハル様、私と同じ思いでいたんだわ。
「おマンコならいいのか?」
「でも、みんな、あそこでは感じるでしょ?」
「じゃぁ、アナルで感じて何が悪い?
新しい性感帯に気づいたってことじゃないか?」
「でもちょと、他の人とは違うっていうか、、。」
「じゃぁやめるか、、。」
「イエ、そうは申していません、、、。」
「ハル、握れ。」
ハル様は御主人様のファスナーを下げる。
後ろの席で、そんな会話を聞きながら、
一人、ジワッてしている。
2008年5月4日の午前です。
私には、お風呂の掃除をするよう、御命令。
三人でお風呂。
私は、洗い場で「チンチン」の姿勢。
ハル様は湯船で、お尻のマッサージ。
「レイ、よし。ション便していいぞ。」
御主人様に見ていただく。恥ずかしい。
ちょっとハル様が気になる。
ハル様は、じっと目を閉じて、
御主人様のマッサージに身を任せているようだ。
両手が、バスタブの縁をぎゅっと掴んでいる。
「よし、レイ来い。ハルは、チンチン。」
ハル様と交代する。
御主人様の左手が私の胸を揉む。
右指が、お尻の穴の周りをマッサージ。

指が中に入ってきた。
思わずお尻の穴を、ぎゅっと締める。
目をギュッと閉じる。
「レイ。力を抜け。ハル、ション便していいぞ。」
ハル様のオシッコの音が聞こえる。
私はお主人様の指の動きにあわせて、
お尻を、動かしてしまう。
声を飲み込んだ。
「二人とも合格だ。」
御主人様はサッサとあがっていく。
あわててハル様が体をお拭きする。
リビングで、膝を着いて四つん這い。
御主人様の指が、お尻の穴にローションを塗っている。
「ほーら、入れるぞ、力を抜け。」
ツルッとした感じで、何かがお尻に入ってきた。
プラグ?もう一つ、入ってくる。
アナルパール?太さが違う。
「アナルバイブだ。もう少し入れるぞ。」
あぁ、あっあぁ。
バイブのくびれがお尻の穴を通過するたびに、
声が出てしまう。
お尻の穴で感じるなんて、恥ずかしい。
こんな所で、感じちゃいけないわ、、、、。
バイブをゆっくり出し入れされると、
もう、はっきり声が出てしまう。
あぅ、あぁぅ、あふぅ、、、。
急に振動がやってきた。
何、これは?
今まで感じた事のない、不思議な快感かもしれない。
全神経をお尻に集中している。
こんな所で、感じちゃいけないわ、、。たぶん、、。
ハル様は、声を上げながら、うずくまってしまう。
「ハル、ケツ上げろ、力を抜け。」
ポコン、ポコン。そんな感じで、バイブが抜かれる。
ウンチが出る様な、それともちょっと違う、、。
抜けていく感じも、なんか気持ちいい。
ふー。ため息が声になる。
すぐに、太いものが、ググッと押し込まれる。
今度は何?
バイブで柔らかくなったお尻に、ポコンと入ってきた。
プラグか。ちょっと大きいような、、。
明らかに、お尻の穴で咥えているのが分かる程、、。
今までにない、違和感だ。
「よーし。食い物が何にもないから、
商店街に行こう。朝飯食って、買出しして。
って、もう昼近いな。ブランチか。
それから公園で遊ぶか?」
御主人様、今度開店したばかりの、
あの郊外のスーパーはいかがでしょう?ドライブがてら。
お昼は、私、作ります。
さりげなく、水を向ける。
だって、あの商店街を、ずっと歩く自信がない。
お尻の違和感。これで、歩くのは辛そうだ。
フリスビーなんて、もちろんできないわ。
ズーッと車で、ササッと買い物して、サッと帰る。
そうしたいなぁ、、、。
私達は、捻り越中おフンにスカート。
Tシャツに、ジャケットはお許しいただいた。
御主人様も、越中おフン。
ハル様、御主人様のこのスタイル、大のお好み。
おチン様をおフンに仕舞うのが好きみたい。
必ず、おフンの上からキッスしてご挨拶。
御主人様に叱られても、必ずご挨拶。いいなぁ。
ちょっと読みが甘かった。
スーパーは、大混雑。そりゃそーだよね。
街中の人たちが、全員観光地にいってる訳がない。
ましてや、開店したばかり。車を駐車するのにも一苦労。
駐車場のはずれのはずれにやっと駐車。
このショッピングモール、凄く広い。
商店街のほうが、歩く距離が、たぶん短かった。
「俺さ、あそこのホームセンター覗いてから、
その隣のマックでコーヒー飲んでる。
後は、お前らに任せる。」
ちょっとうんざり顔の御主人様。
じゃぁ私達で買い物してきます。
御主人様、今日は何が食べたいですか?
「昼は軽くでいいなぁ。夜は、、、。中華かな。」
ハイ、かしこまりました。
「じゃぁこれ」と渡されたのが一万円札。
ハル様とゆっくり歩く。
「レイ、中華も作れるんだ。凄いなぁ。」
今はね。いろんな中華の素、売ってるじゃない。簡単よ。
野菜と肉、素を混ぜれば出来上がりよ。たぶん。
「でも一万円分よ。」
えっ、それ、全部使うの?
「わかんないけど、、。」
まぁ、あの空の冷蔵庫。
少しは余分に何か入れておかないとなぁ。
買い物が始まると、私もハル様も夢中になる。
女ってみんなそう?わかんないけど、嫌いじゃないよね。
プラグも、ノーブラもちょっと忘れる。
カートを押しながら、メニューを考える。
ハル様、中華って言えば?
「ラーメン、餃子、チャーハン。」
聞く人を間違えた、、、。
御主人様には野菜も採って欲しいから、八宝菜。
定番だけど餃子。焼かないで水餃子は?
まぁ、これは、チルドの餃子を使っちゃえ。
春雨サラダもいいなぁ、、。
鶏肉を使ってバンバンジーは?。
デザートに、杏仁豆腐。これは出来合いを買って、、。
ねぇねぇ、お昼の軽いものって?
「お蕎麦かな?私パスタがいい。」
はい、はい、じゃぁ。スパゲティと、パスタソース。
明日の朝は、食パンと、、、、。
ねぇ明日のお昼は?夜は?
「夜まで居る?居たいけど、、、。」
ズーッと居たいよね。じゃぁ明日の夜は、、、、。
カートにごっそりお買い物。
レジに並んでいて、プラグとノーブラを思い出す。
帰りも混んでいた。やっと駐車場から脱出。
道もちょっとノロノロ、、、。
「ハル、アナルバイブ感じたか?」
御主人様が助手席のハル様に、突然話しかける。
「ハイ、でも、お尻なんかで感じてもいいんですか?」

あぁハル様、私と同じ思いでいたんだわ。
「おマンコならいいのか?」
「でも、みんな、あそこでは感じるでしょ?」
「じゃぁ、アナルで感じて何が悪い?
新しい性感帯に気づいたってことじゃないか?」
「でもちょと、他の人とは違うっていうか、、。」
「じゃぁやめるか、、。」
「イエ、そうは申していません、、、。」
「ハル、握れ。」
ハル様は御主人様のファスナーを下げる。
後ろの席で、そんな会話を聞きながら、
一人、ジワッてしている。
2008年5月4日の午前です。


