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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

アマゾン

「今晩はハルの誕生日祝いでもするか。
 あぁ、そういえば、凄い画像見つけたぞ。」

   

ゲゲっ、、、
確かに、ハルさんの誕生日には、
私の股間に蝋燭を突き刺されるパターンは多いけど、、、、

こんなにたくさんの蝋燭、、、ここにはありません。

「なるほどぉ、レイらしくて、いいなぁ。
 蝋燭があれば、この格好、OKなんだな?
 ハル、amazonで、低温蝋燭、検索してみろ。
 数量は50本だ。
 一時間配達でお願いします、、ってな。」

低温蝋燭50本を一時間配達だなんて、、、、、、
アマゾンプレミアム会員だって、無理だと思うぞぉ、、
無理であってくれぇ、、、






「ハル、誕生日おめでとう。」
「ありがとうございます。御主人様。」
御主人様とハルさんがグラスをあわせる音が聞こえる。
「レイの料理の腕はあがってきたな。
 ミディアムレアーの注文にぴったりの焼き加減だ。」
「でも、少し暗すぎませんか?
 もう少し明るい方が、、、」
「あぁ、そうだな。
 大丈夫だ、もう一本刺す場所があるから、、、、」





50本の低温蝋燭ではなかったけれど、、、、、




    2016年4月29日  ハルさんの誕生日パーティーでした
 

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コメント


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ハルさんお誕生日おめでとうございます。

レイさんの素敵なお料理と美しく灯る燭台…
いつかご主人様に50本のキャンドルが灯る燭台をご披露できたらいいですね♪

良い連休をお過ごしください。

~花火~ | URL | 2016年05月02日(Mon)10:00 [EDIT]

花火さん、お久しぶりです

連休中は、気温、天候の変化が激しくて、
加えてとんでもない強風が吹いたりで、大変でした。
花火さんの地域はいかがだったでしょうか。

主は、この写真を見ながら、
このまま吊り上げたら、牝奴隷シャンデリアだな。
なんぞと申しておりました。
いやいや、それだけはご勘弁願いたいと思った私であります。

ありがとうございました。
じゃぁ、又。       レイ
 

Ray | URL | 2016年05月05日(Thu)19:32 [EDIT]