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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

つゆだく

「アヤの羞恥心は相当だな。異常と言ってもいいくらいだ。。」
朝食を食べながら、御主人様がおっしゃった。
「そりゃぁ恥ずかしいに決まってます。
 御調教中ならまだしも、こんな食事中も全裸ですから。
 私達だって恥ずかしいのに、他人様に全裸を晒してるんですよ。」
「まぁ確かに、アヤは紗江の牝で、他人と言えば他人だがな。
 預かった以上は、徹底的調教が俺の役目だ。」
彩さんはますます体を縮め、胸と股間を隠す、、、、
「よし、アヤ、朝飯のおかず、もう一品欲しくなった。」


朝ご飯のもう一品のおかずになる事を強要された彩さん。
無理やりのように、自分で自分の股間を開かされる。
羞恥と屈辱からだろう、顔を赤くし、唇を震わせている、、、、
でも、そんな彩さんを無視するように、
黙々と朝ご飯を食べ続ける御主人様、、、

私はハルさんと目を合わせる。
なにか言った方がいいのだろうか、
何か行動した方がいいのだろうか、、、
ハルさんは、肩をすくめるようにして、、、、、
あぁ、私達は御主人様の求める流れが何も見えてこない、、

やがて、渋茶をすすりながらおっしゃった。
「アヤ、恥ずかしい恥ずかしいなんて思いながら、
 お前、羞恥を悦んで、感じてきてるだろう。
 まさに、『牝アヤの山滴りて時を待つ』 だな。
 少しずつ、俺の注文したおかずになってきたぞ。」
御主人様の注文?
「あぁ、俺が注文したのは、つゆだくマンコさ。」
そんな言葉責めに、脚を閉じようとする彩さん。
「閉じるな。もっと開け。
 注文を変えるぞ。つゆだくだく、だ。
 ハル、レイ、ちゃんと調理しろよ。」

調理?、、なんて私が考えている間に、
待ってましたとばかりに、ハルさんがいち早く行動を起こした。
出遅れた私も、彩さんとキッスして、乳首をしゃぶって、
やがては、くんずほぐれつのスリーサムレズビアン状態で、、




結局、三匹のつゆだくだくを召し上がった御主人様でした。



              2016年5月5日 朝の事でした。
 

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