FC2ブログ

御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

おい

牝犬御調教中、四つん這いで歩く私達の背後から、
「おい、レイ!」って、御主人様が。
何事かと、そっと振り向く。

「バーカ、股の間から顔を見せるんだ。」
脚を開いて、逆さまの御主人様を見る。
でも、御主人様の瞳は、私達の顔は見ていない。
股間を見つめるあの視線は、
きっと次の責めをお考えになっているに違いない。



夕飯をテーブルに運んでいる時、
「おい、レイ!」って、御主人様が。
お盆を持ったまま、股間から逆さまの御主人様を見る。
「お前はバカ牝か? 状況を考えろ。」って、、、
でも、うれしそうに微笑んでおられた。


確かに状況を考えないワンパターンだったけれど、
御主人様が笑っておられたから、まぁ、それも又よしと、、


 

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する