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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

地ビール

「お前達、これ知ってるか?」
見た事もないビンがテーブルに並ぶ。
「これは飲んだことありませんけど、
 私、会社帰りの一人酒では、地ビールよく飲みます。」
あぁ、地ビールだったのかぁ、、、
「ハルは地ビールが好きなのか?」
「みんなでワイワイやる時は、ラガー系ですけど、
 一人しんみり飲みたい時は、エールビールだと思います。」
「さすがハル。
 よし、秋の夜長、二人で語らいながら飲むとするか。」
二人で? 二人でって、わ、私は、、、、、、
「レイ、お前を肴にビールを楽しみ語らう事になったぞ。」
そうおっしゃって、大股開きに私を緊縛なさる御主人様。


「このビール、常温のほうが、味、香りが分かりますねぇ。」
「おぉ、そうだな。芳醇って感じがするなぁ。
 サントリーのプレミアムモルツもエールビールなんだが、
 ついつい冷蔵庫で冷やしちまって、芳醇って感じがないな。」
御主人様とハルさんのビール談義を聞いているだけの私。
「ところでハル、お前がこの格好だったら何されたい?」
私を顎でしゃくりながら、牝奴隷談義が始まった。
「こんな無様な格好は恥ずかしいですけど、、、、
 御主人様にお許しいただけるんなら、、、、、
 蝋燭を垂らされながら、おもいっきり犯されたいです。」
御主人様、私もそう思います。
今すぐ、実践してください。って目で訴えてみても、、、
「それは単純すぎるだろう。
 じゃぁ、お前が責める側だとしたら、どうする?」
御主人様と自分のグラスにビールを注ぎながら、
真面目に考えるサドに変わったハルさん、、、、、、

「こんな格好に拘束したら、やりたい放題ですけど、、
 痛みよりも、羞恥と屈辱の演出かしら。」
「おぉ、いいなぁ。して? はい次!」
「浣腸してそれを我慢させる。
 フェラからイラマチオで喉を突いて、オエッとさせるとぉ、
 お腹に力がはいって、思わず脱糞してしまう。
 その惨めさを嘲笑してから、お尻の忍耐の無さを指摘。
 それから、バイブとアナルバイブを股間に固定して、放置。
 羞恥と屈辱に身もだえしながらイッてしまうレイ。
 その淫らさを横目に、御主人様は私を犯す、、、、」

「おぉ、お前の話だけで勃起してきたぞ。
 まぁ、今ここで浣腸ってわけにはいかんが、
 レイの惨めな格好を嘲笑しながら、ハルを使う事にする。」


やっぱりハルさんは、83%のMと、10%のS、7%のビアンだ。
そして、この屈辱に股間を濡らしてるかもしれない私は、、、、

 

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