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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

スパークリングワイン

「スパークリングワインを買ってさ、
 オマンコでのコルク抜き大会やろうか。」

「それは無理でしょう。」
「よし、じゃぁ特別、アナルでもOK、でどうだ?」
それでも、無理だと思います。
それに万が一コルク抜きに成功でもしたら、
あの勢いですもの、アナルもオマンコも使えなくなりますよ。
「それは大丈夫だ。
 レイのが壊れても、ハルがいるから。」

世の中広しと言えども、
ワイン売り場でこんな会話をしている人はいないだろう。
売り場の店員さんには、ワインを検討しているお客様、、、
そう見えただろうけれど。


店員さんお勧めの白のスパークリングと赤ワインを買って、
次はメインディッシュを物色し始める。

御主人様、ビーフですか、チキンですか?
「ん~ん、ロースト牝奴隷がいいな。」
「残念ながら、、、売っていそうにありませんねぇ。」
「売っていなければ、自分で作ればいいのさ。
 ハルのケツから串を刺して、ゆっくりローストでどうだ?」
「どうして私なんですか?レイさんの方がいいと思います。」
「いや、ハルは調理できないだろ。調理ははレイの仕事だ。」
まぁ、私もロースト牝奴隷は、料理した経験がないけど、、、

世の中広しと言えども、
お肉売り場でこんな会話をしている人はいないだろう。
売り場の店員さんには、お肉を検討しているお客様、、、
そう見えただろうけれど。


「このケツの丸みがハルに似てるから、これにしよう。」
御主人様が丸鶏のローストチキンを二つお選びになった。


 
あとはぁ、、サラダとスープと、、、、
ローストビーフやスモークサーモンのカナッペもいいかな、、
でもさぁ、丸鶏のローストってさぁ、
なかなかうまく切り分ける事ができないんだよね。
どうしようかなぁ、、、、


そんなこんなで、クリスマス料理の調達が終わった。 

 

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