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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

西高東低

「今朝はやけに冷え込んだな。」
「はい、西高東低の冬型気圧配置で、大寒波が来てますから。」
雪不足で困っていたスキー場は大雪で大喜びだとしても、
大学入試センター試験などに影響がないといいですね。
朝、そんな会話があった。




「床に手をついてケツを突き出せ!」
バラ鞭を床に叩きつけながら、そんな御主人様のご指示。
床に伏せして、お尻を持ち上げた私。
立ったまま。床に手をついてお尻を突き出したハルさん。

「おぉ、ハル高レイ低の牝奴隷配置か。
 二匹が同じ格好するより、これはこれでいいもんだな。
 オマンコとアナルの眺めが、それぞれに卑猥でいい。」

いただいた鞭の叫びも、ズンズンズンの喘ぎも、
それぞれに卑猥だったのだろうか、、、





これから、、、気象予報士のオネェサンの、
「等圧線が込み合った西高東低の冬型気圧配置で、、」
なんて天気予報を聞くたびに、
自分のあの卑猥な格好を思いだしてしまうに違いない私です。

 

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