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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

おべんとばこ

「♪これっくらいの おべんとばこに、
  おにぎり おにぎり ちょいとつめて、、、♪」

夜、お酒を飲みながらテレビを観ていた御主人様が、
いきなり手振りしながら歌いだした。
「どうされたんですか?」
「ほら、審判が、♪これっくらいの おべんとばこに、♪
 って言ってるみたいだろ。」
観ていた番組はグラチャンバレー女子、対アメリカ戦。
おっしゃっているのはビデオ判定のチャレンジシステムらしい。
確かに、審判の動作は『おべんとうばこのうた』の手遊びだ。

「あのチャレンジっていつでも要求できるのか?」
「さぁ、詳しくは存じませんが、
 判定に不服がある時に要求するんじゃないですか?」
「そうかぁ、巨乳女子選手のタッチネットをビデオ判定、、
 そんなのがあったらいいなぁ。
 勃起した乳首がネットに触れる瞬間を大写し、なんてな。」
それは女性蔑視です。
それに全国、いえ世界中の人が観てるんですよ。

「だからこそいいんだ。SM的な晒し者っていう調教さ。
 マゾ選手はそれだけでオマンコが濡れてきて、、、
 そこで追い打ちでもう一度、ビデオ判定を要求するのさ。」
何を要求するんですか?
「ユニフォームの短パンを大写しさ。
 キャメルトゥになってる股間が濡れてるかを判定!!」
「濡れていたらどうなるんです?」
「当然反則で、罰が与えられる。
 それ以降は全裸股縄でプレーするのさ。」
「それなら、敵の監督も同じビデオ判定を要求しますよ。」
「おぉ、そうだな。
 ビデオ画面はいつも股間を大写し。
 やがて試合は、全員全裸股縄って具合だな。」

酔っ払いスケベオヤジの妄想は止まらない、、、、、、


 

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