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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

牝タン

「このところ、接待ばっかりで、
 ゆったりした気分で外食してないなあ。」
「私達でよろしければ、お供いたしますよ。
 何か召し上がりたい物はありますか?」
なんてことはない、おいしい物を御馳走してくれと言っている。
「そうだなぁ、、、、
 牝のブラウスから透けて見える縄と乳房を視姦しながら、
 焼肉、、、、うん、分厚い牛タンが食いたいな。」
かつて連れて行っていただいた
観光ガイドブックに載っていない焼肉有名店に予約。

お望みどおり乳房を絞り出すように縄が廻る、、、
「お前達、店に行く前にタンを食いたいだろ? だろ?」
わけも分からず、、、はい、食べたいです、、と返事。

正常位で一匹を犯し、後背位でもう一匹を犯す御主人様。
洗い息を吐きながら、お互いの牝タンを吸い続ける牝達。

「どうだ、牝タンうまかったか?」
はい、ありがとうございました。
「牝のコブクロの味はいかがでしたか、、、」
息も絶え絶えに返事する私達、、、、、



まだまだお勤めは終わっていない。
次は焼肉屋さんで、御主人様の視姦をいただかなくちゃ。


  

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