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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

膝枕


後手縛りのハルさんの股間を舐めて柔らかくする私、
続いて、御主人様を咥えてオチン様を硬くする私。
御主人様がお使いになったのはハルさんで、、
あぁ、あのオープンカフェでの妄想設定で、
私は無口の彼女、見習い牝奴隷なのかぁ、
なんて思った昨晩の御調教だった。


そして今日は、、、
いつものように時間をかけて後手高手小手縛り。
並べた牝に、お気がすむまで鞭を振るい、
「よし、反応が良かったハルを使う。レイは枕になれ。」

私を膝枕にして、奔放な嬌声をあげながら、
何度も何度もイキ狂ったハルさん。
「御主人様、もう、もうお許しください。」
「じゃぁ、交代だ。ハルは抱き枕。」
後手に縛られている私は、抱き枕を抱けない。
陶酔で脚を広げたままのハルさんに、
覆いかぶさるようにしてお尻を持ち上げた。
「レイ、ハルの乳首をしゃぶれ。」
御主人様に犯していただきながら、ハルさんの乳房を舐める。
二匹の喘ぎがいつまでも続いた。



夕食の時、御主人様がぼそっと、、、
「重ね餅もいいが二匹の牝奴隷ビアン正常位もいいな。」

私は、牝奴隷見習いを卒業したらしい。

  

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