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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

ビアンジグソー

いつものように、ハルさんとのビアンをご鑑賞いただくのかと、
勝手に想像していたら、御主人様がおっしゃった。
「お前達は、リアルレズビアンジグソーのピースだ。
 ピースの組み合わせは俺が決める。
 ある意味ライバルの牝奴隷ジグソーピースだからな。
 しっかり組み合わせる事ができるかな?
 まず最初は、鞭打ちジグソーにしよう。
 向き合って、ケツを突き出せ。」

まるで相撲をとるように抱き合ってお尻を突き出す私達。
「違うな。レズビアンジグソーだから、
 唇と唇もピースだぞ。キスしながらケツを突き出すんだ。」
腕を組むようにしてキッスする私達のお尻に、
強烈なバラ鞭がヒットする。
背中が反り、叫びをあげると、
2つのピースの後頭部を押さえ、キッスを強要しながら、
「一度組み合わせたピースは、離れちゃいかん。」
そういう事らしい。
お互いの後頭部を押さえるように抱き合って、深いキッス。
ハルさんの叫びを私が吸い取り、
私のうめきをハルさんが呑みこんで、
リアルビアンジグソー鞭打ちは続く、、、、

「オマンコとオマンコもジグソーピースだぞ。」
と指示されれば、脚をからめて。貝合わせ、、、
「次は、オマンコと口だ。」
と言われれば、69で、ピースを重ねる、、、
2つのビアンピースの組み合わせはきりがない、、、

そのうち、2つのピースは独自の組み合わせを模索しだして、
御主人様の視線を忘れて夢中になったころ、
3つ目のピースが乱入してきて、、ズンズンズン、、
御主人様と二匹の奴隷達の立体ジグソーのできあがり。



熱燗を口から迎えにいき、ブリジャブを頬張りながら、
「うん、いいクリスマスだ。」
と御主人様。

はい、素敵なクリスマスです。
ビアンジグソー、熱燗、ブリシャブなんて、
世界中探しても、こんなクリスマスパーティーはここだけだろう。


              2017年12月23日の事でした。
 

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コメント


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Hさん、拍手コメント、ありがとうございました。

拍手コメント気づかぬままに、年が明けてしまいました。
改めまして、
明けましておめでとうございます。
新しい年も、アホを晒し続けることになると思いますので、
癒しの一つにでも使っていただければ、光栄であります。
年末年始は、戌年という事で牝犬の御調教で過ぎました。

ありがとうございました。
今年もよろしくお願いいたします。
じゃぁ、又。           レイ
 

Ray | URL | 2018年01月03日(Wed)22:27 [EDIT]