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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

人妻レイと人妻ハル

「そうかぁ、レイは人妻だったのかぁ。」
そんなぁ、あれはハルさんに仕掛けられた妄想物語です。
「いや、『人妻レイ』は、
 妄想物語としては、適度に面白かったぞ。」
心を傷つけてしまった読者がいた事を、
ちょっと心苦しく思ってはいるけど、
まぁ、それなりにお喜びいただいたらしい。
「でもな、レイが人妻だとしたら、ハルは、なんなんだ。」
「私ですかぁ、画像屋さんで、陰の黒子ですよぉ。
 それとも、次はぁ、、、、
 『人妻レイとハルのビアン物語』にしましょうか?」
「おいおい、それじゃぁ、御主人様の俺が登場しないだろ。」
「じゃぁ、人妻レイの性癖を知ってしまった人妻ハルは、
 やがて同じ渦に巻き込まれて、、、にしましょうか。
 やっぱり、人妻レイのその後も、おもしろいかなぁ。」
おいおい、又、あれやるのかぁ? 堪忍してくれぇ。
とはいうものの、、ハルさん、密かに画像を用意しそうだ。
食事をしながら、ワイワイと前回の寄り道ブログで盛り上がった。



後手縛りで御調教の時、御主人様がおっしゃっる。
「ハル、レイ、しゃぶれ!」
まるで競争のように、御主人様の股間に向かう牝達。
不自由な後ろ手でベルトをはずし、口でファスナーを下し、
苦労しながら、ズボンとパンツを下げていく。

「おぉ、その真剣さがいいぞ。
 レイのブログ風に表現してやろうか。

  人妻奴隷ハルと人妻奴隷レイ。
  理性を失った二匹の牝は、
  一本の男根を奪いあい、
  争うように執拗な奉仕を繰り返す。
  代わる代わる怒張を頬張る牝達は、
  己が指名されることを願いながら、
  股間を濡らし、淫らな痴態を晒している。 

 ってな感じだ。」

御主人様のご指摘に、一瞬の躊躇があったけれど、
それでも、二匹の牝達は、淫らな痴態を晒し続ける、
のでありました、、、

 

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