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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

無花果

下着を着けていない私のブラウスを左右に開く御主人様。
突然で、どんな御調教が始まるのかとドキドキする私。
しばらくして、「フンッ」って。

申し訳ございません。
わけも分からず、とりあえず謝ってはみたけれど、、

あのう、私の胸に何か至らない事でも。
「いや、握りつぶしたくなるほどいい胸だ。
 お前の胸には何ら責任はない。」
責任? ますます意味不明だ。

「先日読んだ小説でな、
 女の胸を『二つの無花果』とか表現していたから、
 それは違うだろ、って確かめただけだ。」



イチジクかぁ、、
どんな流れでその表現が登場したかは不明だけれど、
イチジクは相当な垂れパイってイメージだぞ。
それを私の胸で確かめたんかよぉ、、、、。

 
過日の事でした。
今の季節、決算処理や年度末納品業務でお忙しい御主人様ですから、
なかなかお呼び出しがなくて、、、、

 

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