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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

リモート営業

さぁ、秋の4連休だ。
移動が緩和されても、どこにも出かける予定はないけれど、
やっぱり4連休。4日連続御調教だぁ、、
張り切って朝から御主人様宅にやって来たのだけれど、、、

「例年の北海道出張はコロナで無くなったが、
 今日10時から、リモートで営業という事になった。
 カメラの画角に入らぬよう、声も音もたてぬよう、
 そこでじっとしてろ。
 どうしても全裸を客に晒したいんなら別だがな。」

   



外の音が入らぬよう窓もバルコニーサッシも閉じている。
それでも暑さは感じない。急に季節は秋にかわったようだ。
カメラに映らぬよう、キッチンでコーヒーを飲みながら、
二人でヒソヒソ話だ。
プレゼンや営業トークの間に笑い声も聞こえる。
長年お付き合いのあるお客様だから会話もスムーズだ。
初対面でのリモートではこうはいかないよなぁ。



お昼を召し上がりながらも御主人様はご機嫌だ。
「まぁ、言いたいことは言えたし、プレゼンもうまくいった。
 外部クラウドとのリンクも問題なさそうだ。
 客先でいろいろ検討して、午後2時から再開だ。」
あぁ、まだまだリモート営業は終わりそうにないのかぁ、、、

1時半ごろに御主人様が突然おっしゃる。
「せっかくの連休初日、調教なしではお前達が満足できんだろ。
 午後の相手は、ヒロシとタカシだ。」
床に貼り付けられ屹立するディルドゥ、、、
「ハルはヒロシに使ってもらえ、レイはタカシだ。」
どちらがヒロシでどちらがタカシかは分からないけれど、、
「ヒロシ様、ハルと申します。
 至らない牝ですが、よろしくお願いいたします。」
ハルさんがすかさず性処理牝奴隷になった。
じゃぁ、こっちがタカシ様なのね。
タカシ様、レイと申します。よろしくお願いいたします。

腰を下げようとする私達に、𠮟責が飛ぶ。
「ばかやろう、いきなりなのか?
 ちゃんと奉仕して、マスターの許可を得てから使ってもらえ!」
 今から1時50分まで奉仕。
 1時55分から、ヒロシとタカシに使ってもらえ。
 腰の動きは決して止めるなよ。
 2時からは、午後のリモート営業だから、
 もちろん声も、喘ぎも厳禁だ。」


     


顎が痛くなるほど、タカシ様にご奉仕して、、、、
タカシ様、至らぬ牝ですが、私を犯していただけますか、、、
股間にタカシ様を咥えた途端、
御主人様のリモート営業が始まった。


   




専門用語が飛び交うお客様からの質問や、
重箱の隅的依頼などがあって、露骨な金額交渉が始まった。
まぁ、金額の話が出たという事は、お客様も乗り気という事だ。

その間、私はタカシ様を股間で咥えて、
声を出さぬよう唇をかんで腰を動かし続けている。
隣ではハルさんが、口を手で押さえて、ヒロシ様と繋がっている。

「契約書類は後日お送りいたします。
 コロナが収まったら、お伺いしますので、
 今度はゆっくり一杯やりましょう。
 それでは失礼します。ありがとうございました。」

この声を聴いて、リモート終了を知った途端、
イグゥゥゥ、、
萎える事のないタカシ様から逃げるように床に転がった。


「ほら、まだまだイクな。俺が残ってるんだぞ。」
御主人様に使っていただきながら、、、
お仕事うまくいったようで、おめでとうございます、、、
何度も何度もそんな事を呟いて死んでいった私がいた。


「ヒロシとタカシ、ハルとレイ、そして俺、
 5Pの大乱交だったな。
 今度はツトムやサトシを混ぜて、10Pでもやるか?」


  

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