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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

痴態と醜態

あぐら縛りの二匹の牝を転がして、御主人様がおっしゃる。


     agurasibari12.jpg



「痴態と醜態の違いは何だ?」
息も絶え絶えで、、、それでもお答えしなくちゃぁ、、
漢字のとおりで、恥ずかしい格好と醜い格好かしら。
「マンコを晒している今は?」
ひたすらに恥ずかしいです。
「醜態ではないのか?」
醜態かもしれませんけれど、それは御主人様がお決めになる事。
痴態ですが、醜態かどうかは分かりません。
ただ、、
「ただ、、なんだ?」
醜態だとおっしゃられても、今の私は動きが取れません。
「あぐら縛りでマンコを濡らしているのが醜態だと言ったら、
 マン汁を啜り上げるのか?」
申し訳ありません、努力します。
「ハルもレイもマンコが震えているぞ。
 マン汁を啜り上げるなんざぁできるわけがあるまい。
 だが、そんな無理難題に挑む忠誠心と羞恥心。
 今のお前達は美しい痴態だ。
 痴態は美しく晒せ。
 よし、二匹とも使ってやる。」


あぐら縛りと言葉責めの後、
しっかり使っていただいた私達です。


 

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コメント


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至福の時

緊縛が大好きです。特に、快楽縛り。着物の女性の緊縛も…。嬉しいです。

孝司 | URL | 2021年03月04日(Thu)09:47 [EDIT]

孝司さん、ありがとうございます

過日、何度か拍手コメントいただきながら、
お答えできずに申し訳ありませんでした。

痴態だろうが、醜態だろうが、身動きできない姿勢でのお言葉責めは、
羞恥の極みであります。

孝司さんのお好みの和服緊縛は、お正月もありましたが、
紗江さんの料亭でもなければ、無理でしょうねぇ。

ありがとうございました。
じゃぁ、又。       レイ
 

Ray | URL | 2021年03月04日(Thu)18:54 [EDIT]