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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

ケンケンパ

春の日差しに誘われて、ブラブラと歩いてコンビニに行った帰り道、
どんな意味のある配列なのかは分からないけれど、
白とクリーム色の敷石の歩道が続いている。

突然、白の敷石を踏みながら、
ハルさんがケンケン、パッを始めた。
ケンパ、ケンパ、ケンケンパ、、、、
なんて言いながら、私も後に続く。

「ガキじゃあるまいし、お前達バカか?」
「いやぁ、こういう模様を見ると、
 ついついやりたくなるんですよ。御主人様もどうぞ。」
「バーカ、人目もあるんだ。そんなことできるか。
 あっ、いや、やるぞ。
 キュルキュルキュル、、、、、」
何事かと思っていたら、
「キュルキュルキュル、、、、右足赤、
 キュルキュルキュル、、、、左足緑、、、、、、、」
「それ、なんですか?」
「ツイスターゲームだよ。知ってるだろ?
 今お前達は、全裸ツイスターゲームをやってると思え。」


      mesuinu225.jpg



しかたなないなぁ、、隣り合った敷石に両足を置く。
キュルキュルキュル、、、
キュルキュルはルーレットが回る音らしい。
「右手青、左手黄!」
おいおい、ここは人目のある公の歩道だぞぉ、
いくらなんでも四つん這い姿勢はまずいだろがぁ。
しゃがんで指先を敷石に着ける。そこに色があるつもり。
「ん~ん、そうきたかぁ、、全然盛り上がらんなぁ。
 よし、続きはマンションに帰ってからだ。」



「キュルキュルキュル、、、左足椅子の下、
 キュルキュルキュル、、、右足テーブルの上」
マンションに帰ってからは、人目を気にせず大胆指令。
大股開きや卑猥な格好を強要されて、、、、、、
bian261.jpg
「キュルキュルキュル、、、、、、唇をマンコ、、、
 キュルキュルキュル、、、、、、マンコをマンコ、、、」
いつの間にか、牝奴隷ビアンツイスターゲームになり、
それこそ、くんずほぐれつ、って感じで、
どうして、ケンケンパが、ここに至るんだぁ?
「キュルキュルキュル、、、チンポコ、マンコ、、、」
御主人様までが、ゲームに参加してきた。


傍で見ていたら、きっと大アホじゃぁ。

  やっている本人達は、最高に楽しかったけど、、、、

 

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