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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

便器

「御主人様、ありがとうございました。
 私、御主人様のご満足の為なら、何でもやります。
 どうか、捨てないでください。」
さっきの「無視調教」ハルさんよっぽどこたえたんだわ。
それに、あむさんのブログ更新停止以来、
ときどき、フッと寂しい目をするようになって、、、。

「ハル、お前、何を恐れてる。
 俺がいつお前らを捨てると言った?」

「申し訳ございません。
 捨てられるっていうのは、さっきのように、
 無視される事なのかなぁって思ったら、涙が出てきて。」

「たとえばこんな風にか?」

「レイ、咥えろ!」

ハッ、ハイ。
オフンをはずして、おチン様に御奉仕を始める。
御主人様、ひどすぎます。
ハルさん、もっともっと、落ち込んじゃいます、、、。

ハルさんは、泣きながら、御主人様の足を舐めている。

「ハル、お前、いつも簡単に、家具奴隷になります。
 なんて言うが、本当になれるのか?
 家具奴隷になったら、それこそ一日中無視だぞ。」

「ご命令とあれば、花瓶にでも何でもなります。」

「ふーん。
 レイ、口が休んでるぞ。しっかり咥えろ。」

ご満足いただけるまで、御奉仕して、
その間中、ずっとハルさんは、足の指を舐め続けて、、、。


「よし、ハル、家具奴隷にしてやる。来い!。レイもだ。」

御主人様はトイレに向かう。

「ハル、俺はション便したくなった。お前は人間便器だ。」

トイレの便座をあげて、そこにハルさんが座る。
便器にすっぽりとお尻がはまって、
本当に、人間便器になってしまった。

御主人様は、おチン様をハルさんの口に、、、。

「ハル便器。こぼすなよ。」

口めがけて、オシッコを始めてしまった。
ハルさんは、むせながらオシッコを受け止める。
エッ、御主人様、ひどすぎます、、、。

ハルさん、おチン様を咥えて、必死に飲み込んでいる、、。
ちゃんと最後まで、後処理もして、、。
「御主人様、ありがとうございます。」

「次、レイ。お前も立ちション便だ。」

私、私できません。

「命令だ。ハル便器で小便!」

「レイ様、ハル便器使ってください。
 こぼさないように、しっかり口で御奉仕します。」

御主人様に背中を押されて、ハル便器にあそこを突き出す。
「レイ様、腰をもう少し下げて下さい。」

ハルは、私のあそこに口をつける。

ごめんなさい、ハルゥゥゥ。

さっきから我慢していたオシッコが出てしまった。
ハルは、飲み込んで、飲みきれなくて顔にかかって、
それでも、必死に便器になっている。
ハル、ごめんなさい、、、。オシッコは止まらない、、、。

ごめん、ごめんなさい。

「レイ様、ありがとうございました。」
あそこもしっかり後処理してくれて、、、、。

「ハル、お前もション便していいぞ。」

「ありがとうございます。」
ハルは、人間便器のまま、オシッコをする。

「ション便した後は流さないとな。」

ズジャワー、ゴボゴボという音がして、水が流される。
ハルは、体中水だらけになって、、、、。

「ありがとうございました。御主人様。レイ様。」

           2008年8月14日 午前の事です。

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コメント


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それでどうなった?

完全に、れいさんが嫌な女に成りつつ有る用ですが、結構好きな展開です。はるさんの位が上司でれいさんが部下で社長のお気に入りとか良くない?後輩のれいさんが上司のはるさんを虐めるのは、はるにたいする好きの心が強くて。
そして、普段は社内でははるが礼をいじめる感じでしょうか?

ちゃー | URL | 2009年03月27日(Fri)00:55 [EDIT]

ちゃーさん、お久しぶりです

社内レズSMのパターンですか?
時々社長室に呼び出されて、
「社長さん、他の社員さんたちの目もあるし、こんな時間帯は困りますぅ、、。」
なんて言いながら、、、、、。
妄想しちゃいます。
じゃぁ、又
 

Ray | URL | 2009年03月27日(Fri)08:19 [EDIT]