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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

支え

「蕎麦責め」は、辛かった。
「俺の進歩を味わってくれ」という事で、
最初に打った蕎麦から順に、食べさせられて、、、。
うん、確かに、最後に打った蕎麦は、そばの幅も厚さも、
もちろん喉越しも良かったけど、、、。
もうその頃には、ひたすらに満腹。
満腹地獄が、「蕎麦責め」だった。



和室で、背中を反らすようにして、四つん這い。
お尻を御主人様に向けて、視姦していただいている。

やがて、あそことお尻の穴を弄びながら、、、、、
御主人様が、つぶやいた、、、、。


「ハル、レイ。ありがとうなぁ。
 
 この世界不況の中、我が社のような中小企業が、
 何の心配もなく年を越せるというのは、嬉しい事だ。
 
 俺はお前達のおかげで、一年間がんばれたような気がする。
 公私共々世話になった。
 
 まだまだ、お前達は未熟な奴隷だが、
 来年は、もっと鍛えて、俺好みの奴隷に近づけてやる。
 楽しみにしとけよ。

 まぁ、来年もよろしくな。」
後から気絶するような「姫納め」、、、、


あそことお尻の快感で悶えながら、、、
ほんの少し残った冷静な頭の片隅で考えている、、、。

御主人様のお言葉、凄く嬉しい。
御主人様、私も、御主人様のおかげで、
学生として、女として、牝奴隷としてがんばれました。
私達が少しでも御主人様の支えになれたとしたら、
奴隷として、これ以上の喜びはございません。

少しずつでも、御主人様の心に、
私達の「足跡」を、残す事ができているんだ、、、、。



「よーし、姫納めだ。」
バックから気絶するような「姫納め」をいただいて、
畳の目をかきむしりそうになりながら、、、、。

2008年は過ぎていった、、、。

             2008年大晦日 夜の事でした。
 

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