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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

お尻

夕食の買出しをして、マンションに戻る。
駐車場で、我慢し切れなかったのだろう、
ハルさんが、オシッコの許可をいただいている。
車の陰でスカートを捲り上げて、
御主人様は、股間に耳を押し付けて、、、、。

「エッ、あっ、、、。」
ハルさんが変な声をあげて、脚をぶるぶる震わせる。
太腿が濡れている。
あらあら、、。トイレでちゃんとおむつ着けなかったのかしら。
伝い漏れしたオシッコが流れていく、、、。
御主人様はニヤニヤしながら、、、太腿を舐めている、、、。

凄く恥ずかしいのだろうけど、、、、
、、、、ちょっとだけ、、、、うらやましい、、。




「御主人様にオシッコまで舐めていただいたんだから。」
って、バスルームで、四つん這いでお尻を突き上げている。
もちろん、私も、同じ姿勢で御主人様をお待ちする。
御主人様、どうかお尻をお使いください、、、

「御主人様、ありがとうございました。
 おマンコは汚れてますけど、どうかお尻をお使いください。」
よろしくお願いいたします。


「二人とも無理はするなよ。」

そんな優しいお言葉をいただきながら、
ローションと一緒に指がお尻に入ってきた時には、
いつもより、深く感じている自分に気づいていた、、、、。
もう、それだけで、、、、。



             2009年5月4日 夜の事でした。
 

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コメント


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って事で、ちゃんとご主人様にお尻を使っていただけたのですね。
よかった、よかった。

ムクムク | URL | 2009年07月31日(Fri)00:19 [EDIT]

ムクムク様、ありがとうございます

そうですねぇ、
バスルームで、というのが、
いかにもマヌケですけど、。

ありがとうございました。
又、遊びに来てください。    レイ
 

Ray | URL | 2009年07月31日(Fri)07:12 [EDIT]