FC2ブログ

御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

オシッコ

御主人様、おトイレさせてください。
「伏せ」でお願いする。
御主人様はハル様を弄びながら、テーブルを叩く。

ここで、、?

股縄を解いていただいた。
ホーローのトイレボウルはテーブルの上。

「ほら、ハル、見てやれ!」

お許しください。とても、とても恥ずかしいです。
同性の前で、それもテーブルの上なんて、、、。
又涙が出てくる。みじめ、みじめ、、、、、。

ホテルでのオシッコは、
御主人様だからお見せできたのに、、、。

「よし!」の声で、流れ出してしまった。
お二人の視線を感じる。
恥ずかしい。

「あぁ、あぁぁ、、。」ハル様の声、、。
御主人様の指は、ハル様のあそこで動いてる、、。
私のオシッコはまだ止まらない、、、。
お許しください。御主人様。
レイは、とても辛いです、、、、、、、。
テーブルの上でオシッコなんて、、、、、。

自分のオシッコを、トイレに流していると、
「あぁ、あぁ、あぁぁぁ。御主人様ぁぁ」とハル様、。

もっと、もっと、惨めになって、
便器にすがって泣いてしまう。
大声を出したいのに、歯を食いしばって、、、。


「レイ、後処理!」
ハイ。
あわててリビングへ。
ハル様は、気を失ったように床に倒れている。
コンドームをはずして、口でお掃除。
又、涙が、、、。
みじめ、、、。

         2007年10月末の金曜日の事でした。
 

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する