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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

変態

「レイ、風呂!」
ハイ、
ご一緒する。


バスルームは廊下を挟んでトイレの向かい側。
広い。バスタブも洗い場も。


シャワーで御主人様の体中を洗ってさしあげる。
頭も、足も、お尻も、もちろんおチン様も、、。
自分の体を洗う時よりも、もっともっと丁寧に、、、。


「辛いか、レイ」

ハイ、御主人様。
恥ずかしくて、辛くて、惨めで、苦しくて、、、。
これが仮免許試験ですか、、、。



「レイ、お前、辛い、恥ずかしいと言いながら
 ション便見られて、感じていただろう?
 股縄も濡れていたし。」

ハイ、御主人様。
ある瞬間、みじめって思いながら、
意識がスーッと飛んで、あそこがジワってなりました。

「変態、だな」
ハイ、ありがとうございます、、、、。
レイは、、、。
レイは、変態「牝奴隷」です。


「欲しいか?」
ハイ、御主人様。
「よし、大きくできたらな。」

今、レイ様と終わったばかり。
そんなに直ぐに、していただけるのかしら?

でも一生懸命。
私の欲求と、御主人様への感謝を込めて。
一生懸命、咥えさせていただいています。



「ふーん」
御主人様の冷静な声。
「まだまだ、だな。続きは明日。」

急に水をかけられたみたいに、
体がスーッと冷えていくのがわかります、、、。

御主人様、申し訳ございません、、、、。

         2007年10月末の金曜日の事でした。
 

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