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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

バイブ

「よし、正座!」
御主人様がハル様に長くて深いキッス、、。
次は私に、長い長いキッス、、、。

「よし、よく耐えた。褒美!
 テーブルに手を着いて、ケツを上げろ!」

ブーン、ブーンのモーター音。
玩具のおチン様が私のあそこをつつく、、。
怖い。バイブレーターなんて初めて。
恥ずかしい。怖い。でも、、、、。

「ぁん」今度は隣でハル様の声、、。

焦らすように、あそこの周り、クリ、、、。
だんだんあそこが柔らかくなるのを感じる。
玩具のおチン様が、ウィンウィンと入ってきた。
あぁぁ、、、。

隣でハル様が同じように「あっあぁぁぁ。」

ハル様の声で、私はもっと感じてしまう。
もっと奥へ下さい、。
そう思った時、玩具のおチン様は逃げていく。
テーブルに手を着いて、ケツを上げろ!


今度は本物のおチン様が、、、。
あぁ、御主人様が、、、。

テーブルの端に必死に掴まって、
おチン様の動きを感じている。

隣でハル様が、大きな喘ぎ声。
今、ハル様は玩具のおチン様と、、。

自分でも自分のハアァハァという声が聞こえてきて、、。
御主人様ぁ、御主人様ぁ、、って大きな声を出して、、。
ガクッと、テーブルに掴まる手が離れた、、。

テーブルの下に転がって、まだ体が痙攣しているようだ。
腰が勝手にヒクヒクッて動いてる。

今度は、ハル様が「御主人様ぁイッてよろしいですか?」

ドサッと、隣に崩れ落ちて来た。

           2007年10月末の土曜日事でした。

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