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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

ブリッジ

御奉仕中です。
御主人様は、座卓の上に腰掛けておられます。
二人で、膝の間に入って、
左右から、夢中でおチン様を舐めています。

「ハル」
ご指名を受けたハル様が、おチン様を咥えます。

「レイ」
ハル様を押し退ける様にして、私の番です。

「ふーん。
 よし。ハル、イクぞ。」
ハル様の口に、お精子様が注がれます、、、、、。

「後処理」は、私の役目、、、。




「大風呂に行こう!こんな時間なら誰もいないよ。」

渡り廊下を左に上がって、男風呂です。
他のお客様が入ってこないか、ドキドキです、、。


湯船の御主人様にあそこを突き出して、
二人で、ブリッジの姿勢です。

指があそこを擦っています。
御主人様、又、感じてしまいます、、。

もう、お許しください。
誰か、来たらどうしよう。
声を上げるわけにはいきません。
恥ずかしい。辛い。苦っしいぃぃぃ、、。

「あんがい、女風呂に従業員がいて、
 そっとこっちを窺っているかもな。」

私のあそこの毛を摘みながら、、。
「今度、ここを綺麗にしてやる。」
ハイ、お願いたします、、、。
声を詰まらせながらお答えします。

「ハル。ちょっと伸びてきたな。明日の朝、髭剃り!」
「ハイ、ありがとうございます、、。」




ベッドで仰向けの御主人様。
ハル様は肩と腕を揉み、私は、ふくろはぎ、、。
直ぐに、寝息が聞こえます。

「レイ、疲れた?」
ハイ、スキーと、ストレッチで、肩が、、、。
ハル様は?
「私も、スキー久しぶりで、太股が痛いわ、、。
 それに、御主人様、凄く元気で、、。」

そう、元気すぎて、私、壊れそうだった、、。
こんなに感じたの初めて、、、。
これも、旅行の成果、、、、?



今日は、ぐっすり眠れそう。
御主人様、ハル様、おやすみなさい、、、。

もちろん浴衣で、帯はなし。

          2007年12月27日夜の事でした。

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