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御主人様と二匹の奴隷達の物語

レイが綴る牝奴隷ハルとレイの物語、、、、、。ほんの偶然が、私を、、、。

正月早々

早くに目が覚めました。

歯を磨きます。
いつも、御主人様の歯ブラシを使います。
初めての時、ハル様がそうしていたから、
たぶんそれでいいんじゃないかなぁ、、。
あまり気にならないし、むしろ嬉しい。

おトイレは?
今日も、我慢してみます。

お雑煮の準備。
これさえあれば、気分はお正月だから。
お餅は後で入れる事にして、
そうそう、コーヒーメーカーもセット。

御主人様に御奉仕。
おチン様より先に、御主人様がお目覚め。
頭ナデナデ、、。

御主人様、お雑煮の用意ができております。
その前に、おトイレよろしいでしょうか。

「ふーん。正月早々、お前のション便に、お付き合いか。
 特別トイレ使わせてやる。ただし、、。」

トイレの便座を上げて、便器を跨いでいます。
方向は逆だけど、立小便スタイル。
中腰で、膝を大きく広げて、、、、。
ちょっと不安定。御主人様の肩を借ります。

「よし。こぼすなよ。」

こぼさない様に、ちょっと前屈み。
しっかり見ていただきました。

「毛がないと、よく見えるなぁ。」

「ちょっと待て。こっちは?」
御主人様の指が、お尻の穴を触ってきます。
イエ、そちらは、、。

お尻の穴の周りをゆっくり揉む様に、、。
それから、ぎゅっと強く押す様に、、、。
御主人様の指が、入って来そうです、、。
御主人様、お許しください。
そんなにされると、出ちゃいそうです。

「おぅ。ケツの穴が、膨らんできたぞ。よし出せ!」

恥ずかしい。見ないで下さい。
お浣腸の時は、これは薬のせいだって言訳してたけど、
自分の意思で、ウンチするなんて、、、。

「おぅ、立派な糞だ。
 鍛えれば、俺のチンポコも大丈夫だなぁ。」

あぁ、恥ずかしい。もうご覧にならないで、、、。

でも半分は、自分で望んだ事?
朝のうちに、トイレしとけばよかったんだから、、。

             2008年お正月早々の事でした。

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コメント


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俺はどっちがいいと言われたら~はるかな~

れいさんは面白そう、だけど。真面目にセックスするとしたらはるにしたいな~れいさんはかんじぇんに遊び扱いにしますね~暇つぶしにね

ちゃー | URL | 2008年12月05日(Fri)03:11 [EDIT]

そうなのかなぁ

ちゃーさん
そうなのかなぁって、一瞬思っちゃいましたが、
残念ながら、ハルさんも、私も、だめです。
じゃぁ、又

Ray | URL | 2008年12月05日(Fri)17:34 [EDIT]